オルタナティブ・ブログ > 点をつなぐ >

触媒のように世の中のいろいろな人やものをつないで変化を起こしていきたいと思っています

伊丹市立図書館が「第2回日本一短い自分史」の作品を募集中

»

伊丹市立図書館が「第2回日本一短い自分史」の作品を募集しています。

第2回日本一短い自分史「人生最大の失敗」/伊丹市ホームページ

800字以内で様式は自由、締め切りは9月30日必着だそうです。

自分史というと、自分が生まれてから現在までの生涯を文章でまとめ
本にして出版するイメージが強いですが、
広い意味でいえば、自分の歴史についてまとめたものなら
どんなものでも「自分史」と言っていいと思います。

そういう意味で、こういった作品募集が行われるというのは、
自分史についてのイメージを刷新していく上でもいいことですね。

自分史活用推進協議会としても、
今後も自分史の魅力と活用法を広め、
自分史に対して持っているイメージを変えてもらい、
自分史に興味を持つ人を増やしていけたらと思います。

そのための試みの一つが
8月に開催される「自分史フェスティバル2014」です。
みなさまのお越しをお待ちしております。

Comment(0)

コメント

コメントを投稿する