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ソフトウェア製品開発現場の視点

シリコンバレーオフィス

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前回の投稿から時間が経ってしまい、数人の人から「最近更新がない」と言われてしまいました。このブログが縁で、Computer World から記事執筆の依頼が来て、慣れない記事などをいて、ちょっとこちらに手が回らなくなってしまいました。マルチプロセスは難しいです。

前回、シリコンバレーオフィスのことを書いたが、今その開設したオフィスに来ている。まだ、石川氏1名のみだが、アメリカでのエンジニアの採用の準備や協力していただけそうな方と顔合わせのために来ている。現役のエンジニア、会社を始めようとしている人、個人でマーケティングをしている人など、様々な人に会った。会社に勤めている人もいたが、リアルコムがやろうとしていることに、個人として興味を持っていただいた。

アメリカ(特にシリコンバレー)は、個人として技術や新しいチャレンジに興味を持っている人が多い。これまでソフトウェア関連でいろいろな経験をしている人から、いろいろと参考になるアドバイスをもらうことができた。

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