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IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

緊急事態自体が解除されても、飛沫が降り注ぐ料理を食べて、飛沫が降り注いだお酒を飲むのはちょっと勇気がいります

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緊急事態自体解除後の飲み会を楽しみにされている方の気分を害したいわけでもなく、居酒屋さんに嫌がらせをしたいわけではないのですが、今回の新型コロナウイルスのテレビで何度も見た、飛沫の飛び方の動画がすごいインパクトがあります。

以下の動画でも出ていますが、普通に会話をしていてもマイクロ飛沫は飛びます。飲み会で楽しく談笑していると、もっと飛びますよね。

マイクロ飛沫ということは、口の中のものが、噴霧器のように飛んでいく感じなので、会話をしている口内液が食べ物にもお酒のグラスにも、自分の顔にもかかっているということなのだと思いました。距離が離れていれば大丈夫かもしれませんが、そもそも飲み屋でも居酒屋でも、血胸席の距離は近いですよね。そう考えると個人的にはびくびくしてしまいます。

仲のいい者同士の飲み会なので、そんなことは気にしなくても良いとは思います。

いや、でも、自分としては結構いやかもしれません。

そういう意味では、コロナウイルスが完全終息しても、飲み会にはいきたくないなぁ。

個人的にZoom飲みで十分。

人それぞれなので、好きなら、良いのかもしれませんね。

でも、飛沫のことを考えると、ちょっといやかも。

皆さん、いかがですか??

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