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ゼロから歩くPythonの道 > 第4回 Python標準ライブラリのモジュール「calendar」で遊んでみよう!

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私が編集支援している菱沼佑香氏のコラム「ゼロから歩くPythonの道 > 第4回 Python標準ライブラリのモジュール「calendar」で遊んでみよう!」がCTC教育サービスで公開されました。興味がある方はご覧ください。

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こんにちは、吉政創成 アシスタントの菱沼です。

4回目となる今回も「いちばんやさしいPython入門教室(大澤文孝氏著/ソーテック社)」を片手に勉強していきます。
前回はIDLEを使って計算をしてみましたが、今回はモジュールを使っていきます。

モジュールってなんだっけ?

自分の記事の引用で申し訳ないのですが、こういうものになります。
>モジュールって何?
上記で機能と表現しましたが正確には機能がたくさん詰まった「関数集」(P116) ハードウェアで言うと部品。このモジュールを集めて作られるのがアプリケーションor機械ということになります。 私は関数と言われると、Excelの数式を思い出します。合計を出すならSum関数、検索するならvlookup関数とか使いますよね。そうした関数を一緒に使って結果を出すこともありますので、きっとそういうものなのだろうと想像しました。

この続きは以下をご覧ください
https://www.school.ctc-g.co.jp/columns/hishinuma/hishinuma04.html

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