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米国東海岸発、とあるソフトウェア開発者のよもやま話

アメリカの原発地図

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米東部時間23日午後1時51分(日本時間24日午前2時51分)の、米東部バージニア州を震源とするマグニチュード5.8の地震とのことですが、ここマサチューセッツ州リトルトンのオフィスではまったく気がつきませんでした。。。

日本だと、マグニチュード5.8じゃあ、ぜんぜんすごくないじゃんという気がしますが、webで現地の写真を見ると壁が崩れていたりしているようです。

さて、今回の地震で、ノースアンナの原発2基が停止したとのこと。じゃあ、アメリカには原発ってどれだけあるの?ということでCNNのGoogle Mapsを利用した、原発分布の地図をご紹介。

How close is your home to a nuclear power plant?"

東海岸というか、アメリカ東半分に原発は集中してます。興味深いです。

Comment(1)

コメント

ロシアへの隕石落下の次は米NY州
遥かに大きな隕石で被害は大規模に
2013.2.16
  宇宙情報によれば、ロシアのチェリャービンスク州へ2.15夜に落下したのは、直径17m、重さ1万トン(NASA発表)の隕石だった。
  「あれは米国の新兵器実験だった」という説を唱えた露自民党ジリノフスキー党首の主張(「ロシアの声」サイト) は、誤った虚報だった。 1984年のチェルノブイリ原発爆発が、米地震兵器HAARPの旧世代型による電磁波攻撃の結果だった。それで、ジリノフスキーは神経質になっているようだ。
  次には、米国のNY州へ今回より遥かに大きな隕石が落ちる。被害は今回より遥かに大規模になる。NYC郊外の2列の活断層近いIndian Point原発は既に耐用年数40年を10年以上過ぎていて、これが爆発する可能性がある。NY州にはその他の原発もあり、同じ運命だ。

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