オルタナティブ・ブログ > mtaneda ブログ >

中小企業の開発者は会社で何をしているのか

USBケーブルの長さ

»

LAP-C(322000)というWindowsコンピュータにUSB接続して使うロジックアナライザを使っていますが、
どうも調子が悪いです。

データ通信中に、アプリケーションがハングアップして使い物にならなくなるので、
余程のことが無い限りこの装置を使うことがなかったのですが、
ようやく原因がわかりました。

USBケーブルが長すぎたのです。

一応市販品の5mのものを使っていたのですが、これを1m程度のものに変えたらすいすい動くようになりました。

意外とケーブルの長さって意識しませんが、規格ギリギリだとアウトになることもあるようですね。

Comment(0)

コメント

コメントを投稿する