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モバイルを使い始めて30年の筆者が活用しているモバイル機器、モバイルシーンを紹介していきます。スマートフォン、ノートパソコン、PDA、携帯電話に加え、様々なネットサービス(ソーシャル、クラウド、レンタルサーバーなど)、周辺機器(Bluetoothヘッドセット、Bluetoothキーボード)との連動をご紹介します。

ウルトラブックdynabook KIRA V832開封レビュー

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4月24日に新発売になるウルトラブックdynabook KIRA V832をお借りしました。V832は、ウルトラブックとしては画期的なディスプレイを搭載しています。タッチパネル付きの高精細WQHD液晶という、タッチパネル方式のWindows 8ノートPCとしては、最高の解像度を持つ機種となっています。ノートパソコンユーザーにとっては非常に気になる機種です。
写真にて開封レビューをお送りします。

V832のパッケージです。KIRAのロゴが入っています。
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パッケージに入っているマニュアル類です。マニュアルは本体にもデジタルデータで内蔵されています。
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Officeと、AdobeのPhotoshop ElemenstとPremire Elementsが同梱されています。Officeは本体にインストール済みですが、Adobeはメモリカードよりインストールする方式です。
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本体を起動してみました。KIRAのロゴが表示されます。
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ライセンス条項が表示されます。
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情報提供・サービスのご案内が表示されます。
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パーソナル設定になります。
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ワイヤレス設定になります。
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設定になります。
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PCへのサインインになります。マイクロソフトアカウントで利用しているHotmailを設定しておくと、関連付けされたFacebookやTwitterアカウントなど、自動で読み込んでくれるので便利です。
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マイクロソフトアカウントのパスワードの入力画面です。
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セキュリティ情報の画面です。秘密の答えなど設定します。
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設定が開始されて、画面ではWindows 8のジェスチャの使い方がアニメーションで説明されます。
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PCの準備をしています、と表示されます。
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キーボードはノートパソコンの中では秀逸のタッチを持っていると感じました。愛用しているMacBook Airに匹敵するキータッチです。
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PCが起動して、スタート画面が表示されました。解像度が高いため、タイルも沢山表示されます。現在使っているレッツノートCF-AX2が縦3列ですが、V832は縦5列になります。
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本体右サイド。USB口、ヘッドフォン口、SDカード口があります。
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本体左サイド。HDMI口、USB口が二つあります。
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デスクトップを表示したところ。さすがに広いです。
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インストールされているアプリ一覧。
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さらにインストールされているアプリ一覧。
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本体の表面。なめらかな手触りです。
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本体の裏面。バッテリーは交換できない仕様になっています。
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ウルトラブックとしては、高詳細ディスプレイを搭載するウルトラブックdynabook KIRA V832を今後活用していきたいと思います。

モニター販売を期間限定で行っています。

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特設サイトも用意されています。

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