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重宝されるインフラエンジニアになるために - 小さなタスクを積極的に拾おう (2)(濱田康貴氏)

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私が編集支援している人気コラムニスト濱田康貴氏のコラムがKCCSキャリアテックで公開されました。
インフラエンジニアを目指す方は必見です。興味がある方はご覧ください。

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こんにちは。株式会社パイプラインの濱田です。
前回は小さなタスクを拾うことについて、その大切さとメリットについて考察しました。
まとめると以下になります。

●小さなタスクを拾うことで、初級エンジニアでもすぐに業務貢献ができる
●大きなタスクも小さなタスクの積み重ねである
●積極的に小さなタスクを拾うことで、他メンバーの負荷を下げ、チームの進捗に貢献できる
●小さなタスクを拾う習慣をつけると、気が利くという評価に繋がり、さらに自身も業務に詳しくなれる

さて、今回はエンジニアが忌み嫌うコンテキストスイッチとどう付き合うか、について掘り下げてみたいと思います。

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.kcct.co.jp/careetec/column/2019/hamada/tyouhousareru-engineer2.html

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