「和」のソーシャルメディアを創りましょ! with UZIT :):ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS)

「和」のソーシャルメディアを創りましょ! with UZIT :)

戦いの螺旋から降りたい人向け(笑)!ソーシャルメディアは日本人が一番得意なのだ~^^

2015年には、300億ドルに到達すると予測されているソーシャルコマース市場。
その市場で勝つためのキーワードは、セキュリティ、モバイル、オープンレコメンデーション。

Digitas社がまとめたデータを解説してみました。

欧米モデルと日本モデル(アジアモデル)ができると勝手に予想しています。
ガラパゴスな日本モデルができちゃうとつまらないなと(><)

ソーシャルコマースでは、「愛と感動が売れる」「モノは売れない」と、とある方から予言?をいただきました。
私も、全くその通りだと思っています。

くれぐれも、「捏造と作為が売れる」仕組みにはなって欲しくないですね!

Masao Kato


AdvertiserからStorytellerへ!マーケッターに求められる新たな役割とは?


今日のGood Morning Uzitでは、全米トップ企業100社以上のマッケッターからのインタビューによって生まれたAltimeterのコンテンツマーケティングに関する資料を解説します。

 

資料の内容が濃く10分程度の動画になってしまったので、概略を下記に記します。

・PushからPullの時代へ!単発キャンペーンから長期間で連続性のあるコンテンツマーケティングへ!

・AdvertiserからStorytellerへ、マッケッターの役割が変わる

・マーケティング予算のシフトが起こる。AdからContentsへ

・Stand, Stretch, Walk, Jog, Run 5つのコンテンツマーケティング成熟度モデル

・全米のマーケッターが効果が高いと見ているのはOnline Video

 

これらが、アメリカのマーケティングの「なう」です。果たして、日本はそしてアジアは、変化をどう受け止めるのでしょうか?

マス広告の影響力低下は、日本でも起きていますが、コンテンツマーケティングを日本企業はどう活用するのでしょうか?

考え方を変えるタイミングが、じわじわと迫ってきている予感がします。

Masao Kato

本日のMorning Uzitは、今話題の急成長SNS、"Pinterest"について特集しました!

 

動画について、高橋さんからは、こんなコメントをいただきました!

 

私は、女性ユーザーが大多数を占めるアメリカの状況が、本来のPinterestの楽しまれ方に近いと考えています。

果たして日本ではどうなるかな?SNS土壌の違い、Facebookでユーザー登録できる簡易性などが、日本でどうでるか???

しばらくイギリスと同じ状況を辿るのでは???と思っています。

Masao Kato

コンテンツマーケティングのススメ?|第200回Morning Uzit

実は私、一昨年からMorning Uzitという動画番組を、毎朝発信しております。「最新の海外事例をお届けする」それが、189回目を迎えるまでのMorning Uzitでした。その番組が、今週の月曜日、沢山の方々のご支持もあり200回を迎えることになりました。

200回を迎えるにあたっての記念放送ということで、通常5分〜10分の番組を30分、そして私一人ではなく、5000本以上のCM等の動画制作に携わる杉本さんをゲストに迎えて放送しました。その200回目のお題は、「コンテンツマーケティングのススメ」果たして、その内容とは???


YouTube: モーニングUzit 200回目の記念対談!コンテンツマーケティングのすすめ!


第200回の内容ダイジェスト

「コンテンツマーケティングのススメ」と前振りして月曜日に放送した第200回のMorning Uzit。

中身はというと、一見Morning Uzit という番組の内容どうしてこうか?という相談を、動画のプロに相談しているだけでした。

何がコンテンツマーケティングのススメなんだ?

と思われた方もいらっしゃるかと思いますが、私たちはまさしくこれこそコンテンツマーケティングのススメだと思って放送しました。

 

当初のMorning Uzit

海外事例を毎朝紹介すること、これがMorning Uzitの当初の主軸でした。

しかし、200回放送で暴露したように、150回目をこえた頃、いつしかそこだけには当初のワクワクを感じられていない自分がいました。

理由として、海外と日本のギャップよりも、日本の中のギャップが気になり始めたということは200回で私がお話ししたとおりです。

190回を手前に、放送を一度ストップしたことは、仕事で忙しくなったこともありますが、この違和感が大きな理由でした。

それをひた隠しにして、普通に放送しはじめることはできません。海外と日本のギャップ埋めだけに興味が薄れていることは、見ている人に必ず伝わると思います。

 

コンテンツマーケティングのススメというメタファー

取り繕われている感、隠されている感は、コンテンツマーケティングの敵だと思っています。

コンテンツマーケティングの肝は、Transparency(透明性)にあると考えています。そこがCreative<Contentの鍵です。"良く"見せることは重要ですが、それよりも"正直に"見せていくことが大事だと考えています。

そして、One way telling から Dynamic Story tellingも、今までのクリエイティブ作りの考えをそのまま使うことができない大きな要因です。

対談に参加して頂いた杉本さんは、マス広告に長く携わりながら、このダイナミクスをよく理解して頂いている方です。ですから、200回の対談相手としてお願いしました。

 

コンテンツマーケティングのススメと題うった理由は、この動画の表側にあるのではなく、メタファーにあります。

少し長いですが、動画をご覧頂き、感想など頂ければとっても嬉しいです(^^)

 

Masao Kato

Dsc_0305時には、この青空のように澄みきったココロで考えないとね!

みなさん、こんにちわ。

すっかりブログがご無沙汰になってしまいました(汗

さて、今日はソーシャルメディアプロジェクトの生の声ということで記事を書きます。

「ウケる、ウケない。」

それは、個人投稿だろうが、Facebookページだろうが、今こうして書いているブログ記事だろうが、
多少色気が出て気にしてしまうところではないでしょうか?

あんまりウケるかウケないかを気にしすぎて右往左往するとロクなことがないですが。。。

まぁ、単なる一投稿なら、「ま、いいか」で良いのかもしれません。

ただ、それが下準備をしっかりとして大きな規模で取り組むものなら、「ま、いいか」ではすみません。

ウケてもらわんと困る(><)

というプロジェクトだと、「これはウケる!」と「大丈夫かな、ウケないんじゃないかな?」と狭間でココロがグラグラします。
少なくとも私は。。。

それに合わせて、企画がとんがったものになったり、丸まったり。。。まるで心臓の鼓動のように収縮を繰り返します。

もちろん、いわゆるソーシャルリスニングはします。調査対象になるツイートは調べまくりますし、
関連キーワードで検索の動向も調べます。

オーディエンスの興味関心を知るために、対面でヒアリングもします。

知ったかぶりにならずに、生の声を拾えるチャンスがソーシャルメディアには豊富に転がってますからね!

ユーザーインサイトの分析もします。NPS(Net Promoter Score)、社会性、表のキモチと裏のキモチ、色々とメスをいれていきます。

しかし、しかしです。

ウケるかどうか、最後は神様じゃないとわかりません。

3.11の地震のように、消費マインドをがらっと変えてしまう事件が起こらないとも限りません。

究極、わからないわけです。。。

というわけで、今日も企画を尖らせたり、丸めたり。。。

うんうん唸っている毎日でございます(笑)

おあとがよろしい?ようで。

Masao Kato

Img_0095

腹芸とは、口に出さずに相手を、意図通りに持っていくこととある方から聞きました。


駆け引き...社内政治...騙し合い...


日本企業の代表的なコミュニケーションスタイル?かと思いますが、

海外では、ソーシャルメディアプロジェクトの最大の敵であるという認識です。

Authenticity=真実からくる信頼

がソーシャルメディアの最大の成功要因というのです。


確かに、腹芸ソーシャルメディアやってると、おつきあい「いいね!」とおつきあいコメントの山が築かれるだけで、なーんにも「絆」なんて生まれないですよね。


心すれ違うソーシャルメディアほど空しいものはないでしょう。





私が行っている教会には、ブラジル人の方が多くて、親しくさせてもらっていますが、

「日本では言いたい事を言うと、白い目で見られるからツライ。。。」

という言葉を何度か聞いた事があります。


モチロン


日本は日本で、イイところが沢山あると思います。


ただ、言いたい事を口に出さない文化の中では、ソーシャルメディアは十分に機能しないか、または、日本流ソーシャルメディアプラットフォームでもなければ無理なのではないか。。。


と思う事もあります。





私は、自分のソーシャルメディアプロジェクトに「腹芸」は持ち込みたくありません。

邪推の連鎖は、生活者を置き去りにするでしょう。

全てがつながっているメディアだということを意識すれば、ソーシャルメディアプロジェクトにおける「腹芸」の危険さはおわかり頂けるはずです。


だから、腹芸厳禁×


ただ一方で、推して知るという文化こそ日本の良さでもあります。

口に出さずとも、互いにわかりあおうという文化が全て悪いわけでもありません。

日本流のおもてなしには欠かせないものでもありますよね。


透明性と推察文化のハイブリッドは、日本のソーシャルメディアプロジェクトの鍵となるでしょうね!


ご意見お聞かせ下さいませ〜^^

Masao Kato

これは、RedBullの「翼を授ける」のキャッチフレーズにユーザーが応えて、クリエーションしたイラストです。

Red_bull_gives_you_wings_by_teengir

コンセプトに魂がこもっていると、こういう現象を引き起こします。

ブランドマネージャーが、これを良しとするかどうかに関わらず、これが「今」です。

先日のF1カナダグランプリで好成績をあげたToro Rosso (=イタリア語でレッドブル)のドライバー、アルグエルスアリもこう語っています。

「今日は翼をさずけられたよ」

ただの標語ではありません。あらゆるタッチポイントを使って、レッドブルはこのメッセージを届けています。


コンセプトなきソーシャルメディアが、ソーシャルメディアとして本来の能力を発揮することはないと思っています。

いかにオーディエンスと共にコンセプトを高めていくか、そこに魂をこめるか?を考え続け、
その共同作業が楽しくて仕方がない!状態になること。

それが、ソーシャルメディアで行う事ができる共感を越えた共創ブランディングだと考えています。



共感をテーマにWebの仕事に携わる事10年。

今、共創をテーマに仕事ができることに、この上ない喜びを感じています。

Masao Kato

大中小と様々な企業のソーシャルメディア戦略構築と運用をサポートしている私が日々感じるのは、


ソーシャルメディア担当者はツライよ。


ということです。「男はツライ」よみたいですが、特に100名を超える企業の担当者にそのツラさを日々感じます。

私のように小規模事業者であれば、経営者自らが担当ですから、ツライといえば「更新するのがツライ」ぐらいのものですが(笑)

従業員数が増えれば、増えるほど、「本当の担当者のツラさ」が日々身にしみます。



「いやぁ、加藤さん。仕方ないんですよ。。。」


「うーん。。。難しい質問ですね。。。」


この台詞、何度も聞きました。


火の玉小僧と陰でささやかれているとかいないとかの私ですし、
性格も災いして内角ぎりぎりの直球をなげるのが臆病者のくせに大好きですから、僕が悪いんです。
パートナーには、もっと凄い人がいます。。。(汗



でも、これはソーシャルメディアプロジェクトの宿命かなと思います。


もし、全く会社に波風おこさずに成功するソーシャルメディアプロジェクトがあれば、教えてほしいです。


変化」は、SMプロジェクトのむしろエンジンだと思っています。


その変化の呼吸に、ステークホルダーはエンゲージメントされていくのだと思います。


「ウチの会社は、ここがイイ!」を連発されるより、


「ウチの会社は、今現在ここがダメだけど、社員の有志でこう変えようとしているんです!」と言われた方が、


判官びいきの日本人気質も相まって、深いエンゲージメントは起きますよね?応援したくなるし、信用できませんか?



「ソーシャルメディアに対する経営者の理解が。。。」


これも何度も聞きました。


もちろん、私自身は、ゆるされる範囲で経営者のコミットを獲得しようと動きますし、ツライ担当者をただ横目で見ているようなことはできません。


しかし、そこは会社。


複雑に入り組んだ人間関係や政治があっても、私には大抵の場合、微力ながらお手伝いできるだけです。

その重さが、どーーーーーーーーーーーーーーんっと、担当者の肩に。。。

ごめんなさいね。ごめんなさい。いつも、そう心でつぶやくんです。

その分、走りきったときの栄光をビジョンとして描き続ける事も仕事の一つだと思っています。


とある尊敬する方から、「ソーシャルメディアコンサルタントは、モチベーターでなければ!」と言われたことが心に残っています。



ソーシャルメディアに詳しければ、ソーシャルメディアコンサルタントになれるか???


私は絶対にそう思いません。


モチベーターであり、プロジェクトマネージャーであり、ファシリテーターであり、教育者であり、プランナーであり、プロデューサーでなければいけません。


例えば、こんなのとかで自己検証するとか。。。
Graph


私も日々精進ですが、この中でも特にとんがらせたいのが、モチベーターの部分です。


0次産業から、1次/2次/3次産業への進出を狙う我が社にとって、一番重要だと考えているからです。


Masao Kato

書きたいテーマはあったのですが、書き出すのが遅くなってしまいました(汗

さて、

第1次産業:農業
第2次産業:鉱工業
第3次産業:サービス業

という産業定義の中に、

第4次産業:IT、ソーシャルメディア

と言われる事も多いようです。

でも、私の中では、4次ではなく0(ゼロ)次として考える。
つまり、既存の産業を根幹を支える事業として定義するほうが頭がスッキリするなと感じています。



あのTwitterで有名な豚組さんに言ってきました。
(そういう言い方も本当は良くないですよねー)

行くのが遅いよって言われそうですが。。。

何はともあれ、
料理がとにかくめちゃくちゃうまかったです。

Img_1475

社長の中村仁さんは、0次産業の体現者だと思うんです。

ソーシャルメディアを深く理解しながら、第3次産業である飲食店(サービス業)にそれを体現されている。

いわゆるITやソーシャルメディアを深く理解している(枝葉ではなく、根本)人の頭の中には、ビジネスを、特に新しいビジネスの興し方が沢山つまっていると私は思います。

だからいわゆるIT業界でなくても、鮮やかに新しいビジネスモデルを切り開いてみせるんです。

他にも、Facebookで有名な(こう書くとよくないんだろうな...)、サティスファクションギャランティードさんも、アパレル業界、世界展開に新たなモデルを提示しつつあります。

ITを4次産業として位置づけるか、0次産業といちづけるかで全然意識が違います。

4次ではなく0次と考えてしまえば、IT業界という不条理な?業界をどう生き抜くかの知恵をコツコツ積み上げるよりも、ビジネスの根本を理解しようという意識が覚醒します。

私が尊敬する人は、0次産業としてITに携わっている人です。

逆に、尊敬しない人は、4次産業、つまり根っこをおさえずにIT業界に携わる人たちです。

4次と考えているから、やれソーシャルメディアやら(笑)、Facebookやら、Twitterやら、クラウドやら、HTML5やら、枝葉をことさらに大きく取り上げて、バズワード化してしまう悪いスパイラルが生まれるんです。

0次と考えれば、ソーシャルメディアもFacebookもTwitterもクラウドもHTML5も、新たな時代を切り開く素晴らしい「手段」として光り輝きます。

4次産業としてのITの喧伝文句に振り回されていませんか?

ITやソーシャルメディアって、むしろ「根っこ」のことを取り扱っているという意識を持ちませんか?

Webプロデューサー、ソーシャルメディアコンサルタントとして仕事をしている私自身、とても4次に引きずり込まれやすい危うい立場にあります。

早く、確固たる0次から1次、2次、3次の中に、我がユーズィット株式会社も立脚したいものだと強く強く願っています。

Masao Kato

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アーサー・ホーランドという牧師をご存知でしょうか?

5月22日(日)に、私が行っている春日井福音キリスト教会にやってきました。

今回彼のメッセージを聞くのは2回目でしたが、前回よりも心が燃えました。

きっと僕の側に、1回目(5年前)とは大きな変化があったのだと思います。

彼が今までやってきたことのまとめをすると。。。

・路上伝道
・日本縦断十字架行進
・ヤクザへの伝道(ミッション・バラバ)
・バイクミッション

どれも困難が伴い、芯がないとできないことばかりですね。

5年前の僕には、これらのことが鼻につきました。何だよ、目立ちたがり屋なだけじゃん。と思っていました。

でも、今回再会して、ムーブメントの核になっている彼の覚悟やつらさの部分がとても共感できたのです。

それなりの経験をしていないと、強烈な個性の前に、誤解してしまう事もあるのかもしれません。

はみ出し者、だけど人気者

キリスト教会という場所に行った事のない人には、ピンとこないかもしれませんが、
彼は、牧師の中でもとっても特異な存在です。(ま、格好でわかるかw)

それは見た目だけでなく、言動や行動からもそうなのです。

・仏教や日本文化にとても詳しく理解がある
・先祖崇拝や偶像崇拝の否定をしない
・いわゆる不良から慕われる
・ファッションやバイクが派手×2
・性の話題やタブーとされる内容も包み隠さず話す

一言で言うと、目線がキリスト教会内部のことよりも、オーディエンス(未信者)側を向いている人ですね。

上記にあげた特徴は、キリスト教会ではそれなりに批判されかねない内容です。

「芯」があるので、教会外部の人を巻き込み、そこから教会内部も巻き込んでいってしまうタイプです。

オーディエンス視点で考えるけど、自分に芯を持って流されない

先日、レディ・ガガについて、Facebookページにてノートを書きました。

そこで、「芯」があることがソーシャルメディアで重要だということを書きました。

僕には、アーサーもそこにとても当てはまる気がするのですが、現時点でアーサーはソーシャルメディアは活用していません。

でも、この本(不良牧師:文春文庫)を読むと、彼はソーシャルメディアが話題となるはるか昔から、ソーシャルな動き方をしているのだと感じます。

「オーディエンス視点で考え、周りに流されず自らの動きを芯を持って定め、その動きに周囲を巻き込んで行く」

昔からそういう活動をしている彼なら、ソーシャルメディアは味方するのではないかと思います。

下記で、前回の日曜礼拝のメッセージを見て頂く事ができます。

普通の教会を知っている方は、刺激が強すぎてびっくりしてしまうかもしれません。

でも、腹を抱えて笑えるエピソードが一杯で、何より元気になれます。ぜひ見てみて下さい。

不良牧師の本は、アマゾンで変えます。ぜひ一読してみて下さい。
特にソーシャルメディアの理解が深い方には、ぜひ読んでみて、感想をシェアしたいです!!!



Masao Kato


プロフィール

加藤 征男

加藤 征男

世界に通じるソーシャルメディア活用を大いなる田舎「名古屋」より発信。最新海外ソーシャルメディア事例を分かち合うUzit あなたが主役はこちらから。

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