オルタナトークで盛り上がった話題を振り返るシリーズ、今回のテーマは「O2O型社会貢献とは何か?」です。

元になったのは、月に1回オルタナブロガーがオフラインで集まる「オルタナブロガー定例ミーティング (ハッシュッタグ #abtm(Alternative Blog 定例 Meeting)」で、佐々木 泰さんが講演してくれた「O2O型社会貢献とは何か?」です。社会貢献のためのいろいろな仕組みや実際にご自身がされていることなど、丁寧に説明いただきました。

でねー。
このあと(恒例の)懇親会があったんですけどねー。ブロガーの皆さんが口々に「チャレンジ30!チャレンジ30!」と言ってるのでなんのことやらと思ったら、ブロガー柳下さんが片道30kmを自転車通勤してガリガリくんになる!ということをJust Giving japnでチャレンジ宣言するとかしないとか、ということでした。

しのごの言わずに、とっとと痩せろよ。とだけ書いておきます。ふー。

オルタナティブ・ブログ事務局

オルタナブロガーは基本的にマゾの集団です。

遊ぼうと言いつつ脅かされたり、無言の命令に従ってコンビニに大人の雑誌を買いに行かされたり、ドヤされたり、いたぶられたり……。そんなブロガーの姿を外部の人は可哀そうと思うようですが、いえいえ、彼らはこれをとても喜んでいるのです。

そんなマゾブロガーにとって、震えるぐらいうれしいのが「みんなの前でコケにされる」です。しつこく何度もネチネチと。しまいには「ケッ!」とか言われたりして、もーうれしくてうれしくて天にも昇る気持ち!!!

 

……かどうかは知りませんが、磯島さん徹底的にやられました。ブロガーがオフラインで集まる場でボロクソに言われ、ののしられました(ブログではだいぶマイルドに表現されています)。

で、よっぽど怖かったんでしょうね。
それからものすごい勢いでブログ更新し続けています。
えらいえらい。

で、今日の本題はここからです。
このエントリーは、磯島さんをけん制するために書きました。

せっかく一念発起したんですもの、この状態をキープしてこそ男です。
まさか途中で息切れなんてしないでしょーね、そうなったらどーゆー仕打ちがあるか分かってるんでしょーね、ということを、まあなんだ、やんわり伝えるというのが今回の目的です。

磯島さん、分かりましたか?ヒーヒー喜んでくださいね。

オルタナティブ・ブログ事務局

こんにちは。
読者とブロガーの皆さまの「心のオアシス」もとい「心のドヤシす」ばんちょ~です。

いつも突然やってくる「番長と遊ぼう」、今回もたくさんのブロガーに 自主的に 参加いただきました。今回のお題はコチラ。


「2012年の3大ニュース」

脳内で2012年12月31日にワープしてください。
そして2012年を振り返って1年を思いだし、その中で特にBIGなニュースを3つ書いてみましょう!


いやー、楽しかったなあ。
何が楽しかったって、オルタナブログのTOPページがさー、年末は2011年の振り返りと2012年の振り返りがゴッチャになってるしさー。年始は2012年の抱負と振り返りがゴッチャになってるしさー。何も知らないでこの状態を見た人たちは、オルタナブロガーはオカシクなったんじゃないかと思ったんじゃないかなー。

今回も盛大に希望やら妄想やら書いていただきました。
では早速みてみましょー!


うっはっは。すごいですね。
何がすごいって、わたしが女優として大活躍していることです。
あ、永井さん(♂)もね。

そして、最後の5人が締め切り直前の1/31に駆け込みで書いてくれたこともすごいです。
みんなスゴイぜ!イエーイ!

---

2012年の3大ニュース:妄想を提供してくださった皆さん

みんなありがとー&今年もよろしくねー!

オルタナティブ・ブログ事務局

オルタナブロガーの中で1番ギャグ(というかダジャレ、しかも昭和の香りがプンプンするごろ合わせ的なもの)を飛ばすのは、田中 淳子さんです。

文句なし、ぶっちぎりの1位!キングオブダジャレ!(あ、クイーンか)

もーね、息を吸うようにダジャレを繰り出します。たぶんダジャレを言うなと言われたらひきつけおこしてひっくり返ってしまうんじゃないかと思います。

 

オルタナ内ダジャレ競争の1位を独走する淳子さん、そしてはるか後方に2人の青年が見えます。体力的にはまだまだですが、ふたりで励ましあいながら、チョイチョイ挟み込んでいます。

1人目は以前にも紹介した松井真吾さん

そして2人目は、窪田浩之さん

 

うーん。こうして並べると、2人はセンスが似ているようです。このガックリするようなタイトルの付け方、なんでしょーね。真剣に話をする気がうせてきます。

 

 

でもねー、彼らはまだまだですねー。
クイーンのテクはこれですよ、これ

たたみかけるような連続技。スケートでいえばトリプルアクセルなんちゃらです。
蝶のように舞い、アホの坂田のようにボケる。この玄人技を彼らにも早く会得してもらいたいものです。

 

※本エントリーは主に窪田さんを紹介しようとしたのですが、結局淳子さんのスゴさをたたえる内容となってしまいました。窪田さん、早くメインをはれるよう精進してくださいね。

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オルタナトークで盛り上がった話題を振り返るシリーズ、今回のテーマは「ブログ執筆のPDCA」です。 元になったのは、月に1回オルタナブロガーがオフラインで集まる「オルタナブロガー定例ミーティング (ハッシュッタグ #abtm(Alternative Blog 定例 Meeting)」で、ドヤ伊藤さんが講演してくれた「一人で回せる!ブログメディアのPDCA!~アクセス改善60分1本勝負!~」です。

※ドヤ伊藤=プロフィール写真があまりにもドヤ顔なため、ブログOpenとともに「ドヤだ」「「ドヤや!」「これぞ真のドヤ顔じゃー」と話題になったことに由来する名前。普段はとても控えめな青年なだけに、写真でのドヤっぷりにみんな(主にITmedia社内)が驚愕しました。

オルタナティブ・ブログ事務局

伊藤 海彦のニックネームは「ドヤ伊藤」です(わたしが命名しました)。理由はブログのプロフィール写真が清々しいほどのドヤ顔だからです。

ちなみに普段はとても大人しくて、ドヤドヤしたところはまったくない青年です。でも写真のイメージってすごいですね。毎日ドヤ顔さらしてブログを書いているおかげ(せい?)でしょうか、先輩ブロガーの皆さんに「ドヤちゃん」と可愛がられ、本人も「ドヤです」と名乗るようになりました。



ちなみに、私が世界で1番美しいと思うドヤ顔の持ち主はこの方です。
美人フルート奏者、深沢晴奈さん。5分23秒あたりにご注目ください。

ねー、素敵でしょー。清々しいドヤでしょー。自信に裏打ちされたドヤ、鍛練してきた結果だからこそのドヤ、サイコーです。ドヤ伊藤もね、せっかくドヤな人になったのですから、精進に精進を重ねてて、いつかこのように世界を魅了するドヤ顔になっていただきたいと思います。ガンバリや。

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野水さんはバブルの残党です。
正真正銘の元バブルです。

なんてったって「夜霧のハウスマヌカン」ややさんキングアンドクイーンランバダを踊ったってんですからね。絵に書いたようなバブルです。

で、ですね。
オルタナブロガーには何気にバブルの残党が多いのです。
別に選んだわけではないのですが(いや、選んでるかも)、人数が1番多く、存在感が1番大きく、行動力が1番あるのが、バブ残(面倒くさいので略します。以降バブザンで)の皆さんなのです。

バブル世代というと、蝶よ花よとおだてられたあげく、不況になったとたん嵐の中のヒヨコちゃんのように世間に放り出され、最近は「バブルは使えねえ」とか「ジャマだー」などと散々な言われようです。ですが、

バブ残は違います。

バブルが終わってもなおイケイケウカウカとしている人たちは、その他大勢のバブルとは違い、その下のC世代やら草食系とも違い、もーね、パワフルなんです。何せ彼らはね、「頑張ったら報われた」経験があるのです。「頑張ってもどうせ」とか「頑張るだけ無駄」なんて考えははなから無いのですね。

仕事も遊びもアレもコレもドレもソレも頑張っちゃう。先にことなんて考えずにまずは頑張っちゃう。そーすると、まあなんということでしょう。結局結果がついてきちゃうんですね。

ゴーゴー、バブ残!ゴー、バブ残!

皆さんにはこのままずっと突っ走っていただきたい。
そして野水さんには、走りながらランバダも踊っていただきたい、と切に願います。

オルタナティブ・ブログ事務局

オルタナトークで盛り上がった話題を振り返るシリーズ、今回のテーマは「就活生に捧ぐ」です。

うーん、わたし就活生にアドバイスできることなんてないんだよなー。就活しなかったし。ついでにいうと就職もしなかった(採用はしてたけど)。と思ったらですね、まっとうな就活して就職していない人って、結構たくさんいるのね。特にリクルーティング界隈の方々。この人も、この人も。彼らやわたしのようになりたくない!と思う人は就活がんばった方がいいし、「なーんだ、なんとかなるかも」と思う人は、少し肩の力を抜いてもいいかもよ。

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オルタナトークで盛り上がった話題を振り返るシリーズ、今回のテーマは「どこまでOK?飲食店でのPC使用」です。

PC仕様の是非は私には分からないので(なぜなら、それはお店やほかのお客さんが決めることだと思うから)、ここでは自分はどうするかだけ書きます。わたしは飲食店ではPCは使いません。

なぜなら、私が外で飯を喰らうときは、たいてい男性とマンツーだからです。目の前の男性以上に大切なものなど、ネットの向こうにありません(きっぱり)。

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オルタナティブ・ブロガーの執筆書籍をご案内する本シリーズ、第83回はインフラ投資ジャーナル/Infra Japan今泉 大輔さん執筆、『電力供給が一番わかる』です。

 

83 電力供給が一番わかる

 

著 者:今泉大輔
出版社:技術評論社
発売日:2012/1/4
価 格:¥1869 (税込)

 

購入する   電力供給が一番わかる

 

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概 要
エネルギーのほとんどを輸入に頼り、原子力を考慮しないエネルギー自給率はわずか4%に留まっているの日本の電力エネルギー。発電と送電のビジネスモデルを紹介し、原子力エネルギーの問題点と再生可能エネルギーの今後、スマートグリッドの動きなどを分かりやく解説します。

 

目 次
第1章 電力供給の基本
第2章 日本と海外の発電と送電
第3章 スマートグリッドの基本
第4章 スマートグリッドの活用
第5章 再生可能エネルギー発電の基本
第6章 これからの電力需給を考えるためのキーワード(1)
第7章 これからの電力需給を考えるためのキーワード(2)

 

著者プロフィール
インフラ投資ジャーナリスト。インフラビジネスリサーチャー。
アロマとか、カレーとか、Perfumeとかもお好きです。

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書評・レビュー

Blooklog

※ 書評を書かれた方、トラックバックいただけると幸いです 

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正直に言いますとね、スマートシティ云々とか、インフラがどーとか、海外が今どーゆーことやってるとか、そこに日本の企業が果敢にチャレンジしてるとか、業種の違う会社がタッグを組んでオールジャパンチームで戦ってるとか、そーゆーことなんとなーくしか知らなかったのです、私。でも今泉さんのブログを読むようになって、そしたら新聞とかのエネルギー関連の記事も気になるようになって、もうちょいなんとなーく状況が分かるようになったのです。

これも今泉さんのおかげです。
ありがとう、ありがとう。

この本を読んで、もうもうちょいなんとなーく分かるようになります。

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鈴木 麻紀

鈴木 麻紀

オルタナばんちょ~。
ブログ内外のあれやこれやをPickUpしてお届けします。

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