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ベンチャー企業の成長について、現場で思うこと

愚直に積め!(辻俊彦著、東洋経済新報社)

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愚直に積め!
キャピタリストが語る経営の王道99

ベンチャー起業家はもとより、ベンチャー企業で働く人、中小企業の経営者、大企業で働く人にも、ベンチャースピリットを学ぶ意味で読んで頂ければ、と思っています。最初から読み込むというよりは、惹かれたタイトルの部分だけ拾い読みするのに適した本だと思います。

Comment(15)

コメント

ご著書刊行、おめでとうございます!
関心領域ですので、ぜひ読ませていただきます。いいタイトルですね。

今泉さん、コメントありがとうございました。
タイトルはやや重たいですが、成功への近道だと思っています。とにかく、精神的には楽だと思います。感想なども、コメントで頂ければ幸いです。(アマゾンのレビューの方がいいのかな?)

通りすがり

宣伝になるから控えたのかもしれませんが、対象とする読者像とか、読み取ってほしいこととか、こぼれ話とかあるとよかったな・・みたいな気がしました。その辺は後日談のネタでしょうか(笑)

通りすがりさん、コメントありがとうございました。
アドバイスに従って、少し文章を付けてみました。ご感想などあれば、ぜひお聞かせください。よろしくお願いいたします。

買いました。
ためになっております

トラパパさん、早速ありがとうございました。
僭越ですが、何か気づきがあれば、大変嬉しいです。

NAKA@情報インフラ24時

昨日のおるたな定例会で頂きました。現在読み進めております。含蓄のある言葉、とても響いております。

NAKA@情報インフラ24時さん、コメントありがとうございました。直接お渡しが出来ず、失礼しました。含蓄は読者の方の力で生み出されるものだと思っています。そういうきっかけづくりになっていれば、とても嬉しい限りです。今後ともよろしくお願いいたします。

たか

「愚直に積め」、購入しました。ブログが縁で、辻さんの本に触れ合うことができ、この奇遇を楽しんでいます。
仮説構築や目標設定は、それ自体に価値があるのではなく、行動してはじめて意味があるもの、という言葉は特に大きな「気付き」でした。得てして、特に大企業ではその仮説の立証に、机上で人と手間をかけて検証した気になっていることが多く、大いに自戒を込めて気付かされました。

とてもおもしろく読ませていただきました。短い時間でも読みやすい構成なので手に取りやすいところに置かせていただきます。
本から受けた刺激が頭に残っているうちにと思い、拙い内容ですが感想を書かせていただきました。良い本をいただきましてどうもありがとうございました。

ハードカバーで装丁も素晴らしく1800円という
値が張るものをニューシングオフ会で頂きました。

本当にありがとうございました。
内容は装丁以上に素晴らしいために、
簡単に読み進められず四苦八苦しております。
出来れば一週間以内に観想記事を挙げるよう努力します。

みなさん、コメントありがとうございました。
>たかさん
本の価値は、読者の方の気づく力で決まると思っています。気づきのきっかけになっていれば、大変嬉しいです。
>yoheiさん
私は開発現場の経験はありませんが、何かの参考になっていれば幸いです。ベンチャー企業は、受注も金額もない分からない世界で戦っているので、全て適用できる訳ではないと思いますが、変化の激しい世界では分かったと思った時から没落が始まると思います。
>shinkaiさん
観想、期待しています。念の為ですが、価格は1,600円(消費税別)になっています。

oze

J-CASTの企画に当たりました。

良い評判を見るたびに、「読んでみたいなぁ~」と思っておりましたが、個人的な事情により本の購入を控えていた時だったので、嬉しいビックリでした。

ブログを書かれている方に対して、この種のコメントってどのエントリーに対して書いたらいいかよくわかりませんね。

ozeさん、コメントありがとうございました。
当選おめでとうございます。200名近い応募だったと聞いていますので、10倍以上の競争率を突破されたラッキーな方だと思います。何かのご縁だと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。

辻さん、
素晴らしい本でした。ありがとうございました。
感想をブログに書かせていただきました。
 
ところで、私の手違いでTBを二つお送りしてしまいました。申し訳ありません。お手数をおかけしますが、両方とも同じものですので、どちらか片方を削除いただければ幸いです。

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