私はMSXは使ったことはないのですが、これを復活させて昨年11月に5000台限定で発売され、既に4000台が出荷されているそうです。(詳しくは、『実ったファンの熱意…「MSXパソコン」復活』を参照)
主要な回路はワンチップで小型化され、外部記憶媒体はSDカードとのこと。演算速度は最新PCの1000分の1程度ですが、昔のMSXソフトはそのまま使えるそうです。コンピュータの入門気としても再評価されているとのこと。
昔、日本の会社(=アスキー)がマイクロソフトと共同でこのような規格を提唱し、実際に500万台も売っていたことを改めて思い出すと、感慨深いですね。
Special
- PR -| mohno | 2007/03/14 22:54 |
|
アルバイトでソフト作ってました:-) | |
| 永井孝尚 | 2007/03/15 06:04 |
|
をを、AlternativeBloggerの方で、MSXでプログラムを作っていた方が必ずいらっしゃると思っていたら、やっぱり、ですね。(^^) | |
| mohno | 2007/03/15 12:45 |
|
> 当時はYahamaさんもパソコン作っていましたね | |
| fo | 2007/03/15 17:11 |
|
買いましたが,まだ全然使ってません。 ちなみに実家にはMSX2+が眠っているはず。 | |
| 永井孝尚 | 2007/03/18 21:10 |
|
mohnoさん、 | |
| 永井孝尚 | 2007/03/18 21:11 |
|
foさん、コメントありがとうございました。 | |
オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。

ストレス社会との付き合い方
「思いやり経営」のススメ
テレワークが労働者のマインドを変える
求む、クックパッド男子
37歳の常識――我々は一生学び続ける