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「フォトコン」の連載「プロフェッショナル・サンデー・フォトグラファー」第4回目

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月刊「フォトコン」2018年4月号に、連載「プロフェッショナル・サンデー・フォトグラファー」第4回目が掲載されました。

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今回のテーマは、『第二の心得「数十年という人生の中で、自分だけのテーマを追い続け、撮り続ける」 後編』です。

「自分だけのテーマ」を決める方法論があります。それが徹底した言語化です。

でも「そもそも映像作品なのに、なんで言語化なの?」と思うかもしれませんね。

言葉で表現できないビジュアルな写真だからこそ、徹底的な「言語化」により意味づけすることで、写真が強いメッセージを放つようになります。

今回はそのことについて、様々な事例を取り上げつつ、書きました。

 

書店で見かけましたら、ぜひご覧下さい。

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