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中小企業の開発者は会社で何をしているのか

ラーメン屋でびっくり

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あまり否定的なことをブログで書きたくはないのですが、すごいラーメン屋で食事をしてびっくりしてしまいました。

私はラーメンと餃子を頼みました。
メンバーはそれに加えて、餃子のためのご飯を頼みました。

まずこの時点でおかしい。
オーダーをとりにきた従業員が、全然日本語を理解できません。
会話が通じないため、店長らしき人と離れた厨房と席で話しをします。

しばらくするとラーメンが来ましたが、
とても1,000円近くするようなものには見えませんでした。
味や見た目は人それぞれなので、たまたま好みに合わなかっただけということもあるでしょうが・・・

そして、ラーメンを食べ終わっても餃子が出てきません。
しばらくしてから、店長らしき人が席まで来て、
「機械の調子が悪いので、餃子はできません」
とのこと。

機械って何だ?と思ったら、どうもフライパンで焼こうとして焦げ付かせてしまったので、
もう無理!ということみたいです。

ラーメン屋の餃子ってかなり主力メニューだと思うのですがねぇ

たまたまということもあるのでしょうが、
広い店内に全然お客さんがいなかったので怪しいとは思いました。

最初からフライパンの調子が悪かったり、調理できる人がいないのであれば「できません」と張り紙しておいたりしたほうが印象は悪くならないと思いました。

結局餃子に飢えたメンバーは、スーパーで餃子を買って帰りました(笑)

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