息子も中一になり、 サッカークラブ、友達との遊び、ゲーム、テレビ、時々塾、、、、宿題をやれないほど、毎日が忙しいようだ。
小学校に続き、夏休みの宿題のドリル以外は、どうしてもお父さんのお仕事となる。
以前、自由研究の一助になればと
「これが紙?リアルなペーパークラフトをネットで~夏休みの宿題を!」
を紹介したが、今年の難題は「読書感想文」である。
私はいつも、
・ウキペディアなどでストーリー、ポイントを掴む
・あとがきを読んで、内容を理解して、それを読まずに自分なりの文章にする。
・息子に自分なりの文章になおしてもらう
なのだが、もっと効率的な方法を紹介してくれているサイトがあるので、「早く、簡単に」をポイントに、いくつかのサイトをピックアップしてみた。 必要なお父さんは利用して欲しい。
<簡単に読書感想文が作れるサイト一覧>
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子どもがパソコンでネットを使い始めると気になるのが、純粋な、いや、まだ、純粋であるべきだと思う自分の子どもが、「エッチな画像、動画」に触れてしまうことだろう。
私たちが子どもの時でも、空き地、ゴミ箱の上、駅の待合室などに、エッチな漫画や写真の掲載された本があり、いけないものだと思いながらも大人の目を盗んで見ていた。
もちろん、正常な成長の過程で、それらに触れていくことは、自然なことなのだが、ネットで見ることの出来る動画には、以前のそれとは比較にならないほどのインパクトがある。それは、その世界に入り込んで、出ることが出来なくなるほどの大きなものだ。
また、ネットでの「性」の世界には、お金や個人情報を盗もうとする、悪い大人の罠がしかけられていることも多い。
「一月15万円で見放題の動画サービスにお申し込みありがとうございました。 現在、キャンペーン期間につき、3日以内に振り込んでいただける場合は3万円とお得です。ぜひ、お早めに以下の口座までお振込みください。
なお、あなたのパソコンのシリアル番号とパソコンのネットアドレスは、以下の通り記録されました。、、、、」
などといったメッセージが、エッチな動画を見たパソコンに表示され、何度、消しても表示されるようになるようになることがある。
親に怒られたくない、知られたくないと考えた子どもが、友達にお金を借りてまでして払うといったことも、親の知らない間に発生している。 (一般に払う必要はない)
この、ワイセツなサイトに子どもが触れる可能性を少しでも減らすことに効果を発揮するのが
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震災直後から、私は右往左往してきたが、日本企業は、素早く震災支援のプログラムを発表し、推進してきている。
日本IBMも同様に、震災直後から震災への支援や対応などのプログラムを立ち上げてきたが、それらを
「日本IBM 震災復旧・復興支援ポータル」
http://www-06.ibm.com/jp/news/2011/03/earthquake.html
で一元的にお知らせしている。
クラウド関連では、
○ IBM Smart Business Cloud 無償提供プログラム(3月13日~。海外のクラウドセンターを使用したサーバー資源の利用)
http://www-06.ibm.com/jp/news/2011/03/1302.html
○ LotusLive無償提供プログラム (3月14日~。 情報共有、コラボレーションやメール機能)
http://www-06.ibm.com/jp/news/2011/03/1401.html
の二つが提供されているほか、この「震災復旧・復興支援ポータル」では、保守サービスの特別対応、お客様相談センターや購買相談窓口の情報、省エネ対応などの情報も提供している。
これらを必要としている地方公共団体、社会貢献活動や慈善活動を行う非営利団体があれば、ぜひ、このポータルを紹介して欲しい。
<後記>
今日で遠北地方太平洋沖地震から一ヶ月がたつ。
何か被災された皆様に少しでも役立つブログ記事がかけないかと考えてきたが、結局何も書けず、ブログ以外でも義援金以外の具体的な活動は何もできなかった。
震災後気持ちの整理が出来ず、仕事以外のリズムが作れていなかったが、少しずつ通常モードにもどしていきたい。
IBM創立100周年ということで、大先輩の永井さんが、
「この100年間、IBMという会社が何をやってきたのかが分かる動画 #ibm100」
というエントリーを書かれているが、Youtubeにその日本語版がアップされた。
これを見ているとIBMの歴史がITの歴史であること、
IBMがこの100年間に大きなイノベーションを起こし常に変化してきたことがわかる。
私はIBMに来てまだ10年程度であり、会社への忠誠心も低いのだが、この100年があり、今ここに私がいて、私自身もこれからの100年のイノベーションの一翼を担っているのだと感じさせられた次第だ。 まだまだこの会社で楽しめそうである。
最近、会議でプロジェクターを利用することが減った。
もう、20年ぐらい前から会議で紙を印刷することがなくなり、それに代わってプロジェクターで、グループウエア画面を映して会議を進行するなり、
「グループウエアの「1文書の使い方」で飛躍的に変る会議の進め方」
のように進めるようになっていたが、最近、急速に変わってきた。
2人から10人程度の会議では、プロジェクターを利用しなくなってきたのだ。
では、プロジェクターの代わりに何を使うのかなのだが、ここにもクラウドの波が、、、、
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明日はバレンタインデーである。
日本では女性が愛する男性にチョコレートを贈る日である。職場ではお世話になっている男性の同僚や上司、部下にも贈る。
非常に華やかな楽しい日であるはずのバレンタインデーだが、ストレスや恐怖を感じている男性も多いようだ。その恐怖とは、
「一つも、もらえなかったらどうしよう」
という不安である。 その恐怖のあまり
「バレンタインデーは、チョコレート会社の策略だ。それに、まんまと乗せられるなんて、、、」
とか
「俺は仏教だから関係ない」
と、ひねくれた事を言う男もいる。しかし、そんな恐怖のバレンタインデーを気持ちよく過ごせる方法がある。 明日のバレンタインデーに
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米IBMのコンピューターがアメリカの人気クイズ番組「ジョパディ!」で2月にクイズ王と対戦することになった。
学校の教科書にものっているが、1997年にチェスの世界チャンピオンと対戦して以来の話題の大勝負となる。
この挑戦がIBMから発表されたのは、2年前の4月である。
IBM、米国の人気クイズ番組「ジョパディ!」にチャレンジするコンピューターを開発中
http://www-06.ibm.com/jp/press/2009/04/2801.html
そして、昨年12月に、
IBMのコンピューター・システム「ワトソン」がジョパディ!に挑戦
http://www-06.ibm.com/jp/press/2010/12/1702.html
と番組の予選テスト合格して、出場資格を得たことを伝えている。
IBMの公式な意見は上記リンク先を見てもらうとして、
IBMがなぜ、こんなことをやるのかを考えてみた。(くれぐれも、IBMの見解ではない)
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例えば、
「真央ちゃん、カイシンの滑り、、、カイシンの笑みを浮かべています」
「イチロー選手、カイシンの一打はタイムリー・ツー・ベースとなりました」
「上村愛子、カイシンの滑りながらも無念の4位」
などと、スポーツ選手が素晴らしいPlayをしたときに”カイシン”という言葉が使われることが多い。
なんとなく聞き流しているこの言葉には実は非常に深い意味がある。単に他人から見て素晴らしいものを”カイシンの出来”と言ったり、痛快な笑顔を”カイシンの笑み”と言うのではない。
この”かいしん”は漢字で書くと
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あけましておめでとうございます。
昨年も多くの方と家族の支えがあって、波乱万丈ながらも順調な1年をおくることができました。ありがとうございます。
仕事面では、ソフトウエアを量販する新しい部を持って、結果としては大きな実績を上げ、
立ち上げを行ったIBM.comブログも「企業Webアワード」得ることができまました。
家族とは、
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年末に近くなると、いろいろとデーターを分析してみたくなるが、今回は、Google Analyticで、10月から12月19日の私のブログへのアクセス元(参照元サイト)からのセッション数について調べてみた。
結果としては、
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富士通元社長の山本卓眞氏が残した次代へのメッセージ
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