オルタナティブ・ブログ > 吉政忠志のベンチャービジネス千里眼 >

IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

前から思うのだけど、極度に太って隣の席まで進出してしまうような人に対して、列車や飛行機などの指定席は従量料金を取って、周りの迷惑にならないようにした方が良いと思う

»

こんなことを書くと、差別だ!という話をいただきそうですが、列車や飛行機などの指定席で隣に太りすぎて隣の席まで進出してしまうような人が座ると、「外れだ」と思う人は多いはずです。そこまで太ると実際に隣の人は迷惑ですよね。

その理由は書くまでもないですが、以下のような感じだと思います。

・自分の席の場所まで太ももや腕が侵入してくる
・汗でじめじめしている腕とぶつかって、気持ち悪い

別にその人が悪いことをしているわけでもないのですが、
極度に太っていると胴体部分で席が満たされるため、腕が自然と隣の席に進出してしまうのです。
極度に太っているから、足を閉じて座ることができなくて、隣の人のスペースに太ももが進出してしまうのです。
極度に太っているから、腕も汗ばんで、隣の人に腕が振れた時にじわっとしてしまうのです。

一方で隣に座った人も何も悪いことをしていないのに、自分の領域が狭くなるので、不快になりますよね。

で、そんな理由で太った人に対して、列車や飛行機などの指定席は従量料金を取って、周りの迷惑にならないようにした方が良いと思うのです。
2倍の料金を払って、その隣の席を空けておくと、迷惑になる人もいないですよね。

料金が上がると、痩せる人が増えるので、結果的に多くの人が健康になり、国の医療保険の負担も減り、長く働けるようになるので税収増も期待できそうですよね。

まぁ、仕組みを作るのに無理があるので、実現は無理かな。(変なこと言って済みません)

現実的には車掌さんやCAさんに伝えて、席を変えてもらうことを提案した方が良いですよね。
波風立てずに、良くないことを避けるのが正しい選択ですよね。

そんなことより、自分がそうならないようにしないと!
年を重ねると、新陳代謝が悪くなって、太りがちです。

最近はカロリー消費や体組成計の結果を記録するものがありますよね。
計測することで普段から意識をするようになるので、ダイエットに効果的で私も使用しています。

それではお互いに健康に気をけて行きましょう!
今日はこの辺で。

Comment(0)