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シロクマ日報小林さんのこのエントリー。かなり衝撃ですね。
・いよいよ宇宙飛行士が宇宙から Twitter するらしい。
この記事をITmediaトップに上げるにあたり、なんとかうまいサブタイトルをつけようと思って、はてなブックマークを見ていたんですが、そこにgouzouさんのコメントで、
「宇宙なう」
とありました。
これだ!
Twitterを使った「宇宙からのメッセージ」で最初に発する言葉としてこれ以上の最適解はないでしょう。到着直後なら「宇宙についった」とかもありかな。
ただ、1つ気になったのが、「〜なう」ってのはTwitterユーザーにとって常識的な接尾辞だけど、英語的にはどうなのかね、ということ。
“Space now”
とかでいいんでしょうか? そもそも日本以外で「〜なう」っての通じるの?
日本の「〜なう」もどのあたりから始まったのかいまひとつわからず。どなたか事情をお分かりの方、教えてくださいませ。
Twitterで教えてもらったのですが、「銀座NOW」が関係ありそうとのこと。たしかにー。
米国人なら、特にいまなら、こんなのはいいそうですね。
“Boldly go where no one has twitted before”

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