ソフトウェア製品開発現場の視点

プロフィール

竹内 克志

電子機器のハードウェアとソフトウェアの融合を模索中。
日本およびアメリカで一貫してソフトウェアの製品開発を担当。ソフトウェアに限らずテクノロジー全般に興味を持つ。

略歴

1994年から、ロータス(株)でノーツコンパニオン製品担当として、ロータスノーツのインターネット対応機能の開発に参加。
1998年から、Lotus Development Corp. / IBM で Lotus Notes/Domino R5 および 6.0 の国際化を担当。
2003年から、リアルコム株式会社で、Knowledge Management 製品の開発責任者。
2010年、ソフトウェア ONLY の世界から、ハードウェアと融合したソフトウェアの世界へ。