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今週のお題★
「ギャンブル!」
今日9/2は宝くじの日、らしいです。
合理的な人は宝くじを買わないといいますが、つい
「非合理的と知りつつやってしまうこと」
はありますか?やって「しまう」ではなく、喜んでやっていることでも、もちろんOK。
その理由なども、よろしければ。
トラックバック / コメント をお待ちしております。
(「黄金の金曜日」についてはこ のエントリ をお読みください)
先週のお題は「ひらめきを得るための工夫」。皆さんありがとうございました。
トラックバックは4本ともすごい読み応え!とても内容が濃いのでぜひ読んでみてください。(息切れしないでくださいね>ブロガーの方々)
NEROさんは2つの方法と、その方法を活かす3つの条件を紹介。ohashiさんは、「ひらめきを得るとは、関連性を○○することの連鎖と見つけたり」という感じ。CyberOpticさんは「お風呂場留学」。共通するのは、abiruさんのキーワード「非効率的」でしょうか。
コメントをくださったJさん、jniinoさん、chopperさんも、やはり一見非効率的というか、関係ないことを経由しています。
さて今週のお題。僕は宝くじも競馬もパチンコもやりませんが、起業という大ギャンブルに関わっています。
(起業はギャンブルでも、起業家として生きるのは「合理的な選択」という立場です、念のため)
Special
- PR -| jniino | 2005/09/02 21:00 |
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@IT新野です。私は日々の通勤で非合理性を発揮しています。会社があるのは、日比谷駅と二重橋駅のあいだ。二重橋駅で降りて歩くほうが微妙に近いらしいのですが、それだと“会社を地下鉄で通り過ぎてから、歩いて戻ってくる”ことになります。それより“日比谷で降りて、進行方向に歩く”ほうが気分がいいので、前のめりに通勤しています。 | |
| mohno | 2005/09/05 03:07 |
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「宝くじ」について言えば、わずかな投資で大金を得られるチャンスが“わずかながら平等に”得られる、という合理性はあると思います。株にしても、競馬にしても、「確実なもの」はそうそうありません。前にも書きましたが、当選確率を上げるためにグループ買いするというのは、実に非合理だと思います(確率だけの問題なら、銀行に預けるほうがマシ)。 | |

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