Nokiaが米国の「Web 2.0 Expo」で、コンテンツストア「Ovi Store」、画像から情報を得る「Point&Find」などのサービスの詳細を発表した。Point&Foundは当面、映画にフォーカスしたものとなり(映画のポスターから映画情報を得る)、米国と英国でサービスインした。「App Store」対抗といわれているOvi Storeは、5月にオープンする。
Nokiaは同時に、「Green Explorer」というエコツールも発表している。CO2排出量などを計算するもので、旅行に行くときに最も地球に優しい方法を選択できるという。ベータ版の提供を開始した。

富士通元社長の山本卓眞氏が残した次代へのメッセージ
Facebook就活はもう古い?
東北をコットンの生産地としてブランディングしたい──リー・ジャパン・細川取締役
東北から始まるイノベーション
貧困国の雇用を創出する印刷屋、丸吉日新堂印刷の挑戦