Red HatのWebサイトに世界のオープンソースの動向を示す地図(これとこれ)が掲載されている。
Red Hatとジョージア工科大学のリサーチプロジェクトの成果で、世界各国のオープンソースの活動と環境を示すもの。活動は現在の具体的な値に基づくものであるのに対し、環境はどちらかというと今後の潜在性を示す指標になりそうだ(ニュース記事はこちら)。
活動では、1位フランス、2位スペイン、3位ドイツ、欧州大陸国がトップ3を独占した。トップ10中、オーストラリア(4位)、米国(9位)以外は欧州で、個人的には8位のエストニアに注目。
環境では、1位スウェーデン、3位ノルウェー、4位デンマーク、5位フィンランドと北欧勢がトップを独占した(2位は米国)。
Special
- PR -| ぶる | 2009/04/22 13:41 |
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ご無沙汰しております。 | |
| sueoka | 2009/04/30 06:37 |
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ぶるさん、 ご無沙汰しています。 エストニアはバルト3国の中でもICTで抜きん出たかんじですね。残りの2国の事情を取材したわけではありませんが。 CeBIT参加されていたんですね。私は今年もパスでした。 日本はRubyが評価されたのでは?と勝手に予想します。 末岡 | |

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