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50歳を過ぎて、そろそろ高音部がでなくなることを危惧しなくてはならないお年頃。ちゃんとボーカルトレーニングやっている人であればだいじょうぶなんでしょうが、あと10年もたつと、オリジナルキーでは歌えなくなったり、妙なビブラートがかかったり、明瞭な発音ができなかったりします。あと、病気も怖い。
ある程度お金を出せば、個人が自由にVOCALOID収録をできるような時代はあと何年くらいでやってくるんでしょうか? 商売抜きで、いまの自分の声を保存したいという人はけっこう多いのではないでしょうか?
もしもぼくの声でボカロを作れたら、自分が最強の調教師になりたい。でも、力及ばず、ほかの人がぜんぜんうまかったりして、それでも自分の声でいい曲が作られる状況をみて、感無量になりたい。
やっぱり、そのためのボーカルトレーニング教室をやるべきですよ、ヤマハ音楽教室で。
Special
- PR -| 謎の匿名希望 | 2010/08/02 08:59 |
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現時点でも、UTAUで出来るしOREMOという支援ツールも・・・・というツッコミは無粋なので置いといてw、 | |
| ななし | 2010/08/03 06:45 |
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前コメントで出てますが、UTAU音源(連続音から単独音切り出し+多段階音源を作るが多分ベスト)は、かなり現実的ではありますね。 | |

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