IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

『Rubyはまだ終わっていません』というコラム

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私が編集支援している野田貴子氏のRailsコラムがトランスネットで公開されました。

『Rubyはまだ終わっていません』

興味がある方はご覧ください。

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近年は次々と新しい技術が登場し、その発展速度も目覚ましいものがありますね。開発者の中には、新しい技術を追い求めることに必死で、一種の強迫観念に追われている方も少なくないようです。新しい技術を勉強することは良いことですが、新しい技術すべてを追い求める必要が本当にあるのでしょうか。今まで使ってきた技術はもう本当に不要なのでしょうか。開発者としての価値は、新技術の習得以外では高められないのでしょうか。そんなことはありませんよね。

今日ご紹介するのは、『Rubyはまだ死んでいない』というブログ記事です。

たいていの技術は過渡期を迎えると、「この技術は終わった。次は○○だ。」という声を上げる人が出てきます。RubyやRailsも例外ではありません。果たしてRubyは終わってしまったのでしょうか?そもそも過渡期を迎えているのでしょうか?

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.transnet.ne.jp/2018/02/20/colnd/

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