Speed Feed:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) Speed Feed

RSS/Atom feedが織りなす新しいネットの世界を、読者と一緒に探検するBlogです。

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2007年3月の投稿

2007年4月 »
3月14日にプレオープニングサイトを公開したmodiphi.comについての詳細情報は、4月になれば少しずつ紹介できると思うのだが、なぜ僕がこのプロジェクトを進めているかについて、カンタンにお話ししたい。

■ 読み方と語源
まず、modiphiであるが、発音はモディファイ、と読む。モディフィー(X)と読む方がたまにおられるのだが、英語ではPHIはフィーとは読まない。
もちろん、モディファイという発音から分かる通り、modifyのfyをphiに置き換えた造語だ。modiphiにした最大の理由は、modifyではドメインがとれないうえに、特徴があまりみられないことだ。modiphi であれば、.comも.jpも、そして肝心のco.jpも全てとれる(とった)。また、fyをphiに置き換えることによって、PHI=Φとなり、ロゴマークも必然的に決まった。Φは、ギリシア文字で21番目に位置する。21世紀のベンチャーとしてふさわしいと思った。また、Φは、その形から縦にも横にもシンメトリーである。つまり、パーフェクトバランスを意味する。Webのパーフェクトバランスをもたらすサービスを作りたいという想いにぴったりだ。
もちろん、公開してすぐにそれだけの完成度をもたらすことはできないので、敢えてΦ(大文字)ではなくφ(小文字)を使うことによって、未完成=ベータの気分を込めてみた。

■ サービスの骨子
基本的なサービスをカンタンに説明すると、RSSフィードというXMLベースの言語を使ってWebサイトを作るCMS(コンテンツマネージメントシステム)と、そのサイトのホスティングサービスを提供するものだ。
言い換えれば、BlogレスでRSSフィードを直書きするサービスと言ってもいい。

詳しいひとには説明は要らないだろうが、通常、RSSフィードを発生させるためには、Blogにポストしたり、RSS対応のCMSを利用するか、HTMLから自動的にRSSフィードを生成させるASPサービス(アンテナ機能などと呼ばれる)を利用することになる。つまり、まずBlog or Webサイトがあって、それから副次的なコンテンツとしてフィードができる。

modiphiでは、RSSフィードを直接生成する。記事はRSSフィードのみで配信される。
フィードリーダーの普及度はまだまだかもしれないが、IE7を含む最新のブラウザーにとってはRSSフィードは既に可読性のある言語だ。ならば、なにもわざわざいったんBlogなどを介する必要はないだろう、というのが僕の考えである。よりコンパクトで構造的(セマンティックといってもいい)なデータを配信する仕組みをmodiphiは提供する。


■ 今後のスケジュール

まず、4月11日のFBS(フィードビジネス・サミット)で、最新のスクリーンショットを含む、サービスの詳細を一部おみせしたいと思っている。

また、4月19日に予定している僕のパーソナルイベント WBS2.0でも、少しおみせできるだろう。

その後、5月の中旬にクローズドベータテストをする。これは、現在のプレオープニングサイトにIDを登録してくれた方を優先してご利用いただくものだ。
そして、オープンベータ公開を5月中に行なうつもりだ。


Feedpathを辞してまで取り組んでいるプロジェクトである。期待していただいている皆様を失望させることのない、エッジの利いたサービスをおみせしたいと思っている。



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今日は朝から名古屋出張で、ちょいと疲れてます。

さて、明日は第13回目のWBS2.0(Web Business Shuffle)をApple Store銀座で開催する。今回のゲストはフォートラベルの津田さん。CGMの本当の在り方についての彼の考え方をキッチリ聞き出してみたい。
津田さんとはまだ一回しか呑んだことがないのだが、とても気分のいいひとで、相手をリラックスさせることに長けている。明日のWBSのあとは一緒に夜の銀座(いい方が古い?^^)に繰り出して、愉快な時間を過ごせるはずだ。




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3月16日に、僕の新プロジェクト「modiphi」を発表したが、現在スタッフを募集中である。

PHP、JavaScript、Javaなどに精通したエンジニアを2名ほど、プラス メディアビジネスに携わったことのある営業を1-2名、探している。

また、ベンチャーの創業から関わりたいと考える、若い野心あふれる学生を、インターンとして迎え入れたいと思っている。当面、働き場所は恵比寿です。

詳しくは、こちらまでメールをください。


007年03月16日

BlogなしでRSS Feedを生成するmodiphiを発表

サンブリッジのEIRとして潜行期間 早3ヶ月ちかく。ようやく新規事業の片鱗を公開することができた。
サービス名称はmodiphi。モディファイ、と読む。
Blogやその他のWebサイトなしに、直接RSSフォーマットで情報を生成し、配信する(Feedする)サービスである。

[関連記事]
Enterprise Watch
CNET
ITmedia エンタープライズ

http://biz.ascii24.com/biz/news/article/2006/08/10/663918-000.html
http://japan.cnet.com/event/story/0,2000055936,20290547,00.htm

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現在、個人的なBlogは開店休業中で、公式(とはいっても立場としては個人)のBlogとしてのSpeed Feedと、その他に、Web上の連載を二つ持っている。3月からリスタートしたネットショッキングも順調に回数を重ねている。実はさらに6人のバックオーダーを抱えており、さらに愉快なゲストを紹介できることに喜びを感じている。

先日、ウェブシャークの木村さんやチームラボの猪子さんらと赤坂でのむ機会があったのだが、そのうち彼らにも登場をお願いするつもりだ。

photo 失敗しても再チャレンジする起業家には絶対投資したい
サンブリッジ・マイナーCEO

【2007年3月1日】
photo ケータイのシンクライアント化を次のトレンドに
インデックス・ホールディングス大森取締役

【2007年3月5日】
photo 日本発のグローバルなソフトを開発したい
アイ・ブロードキャスト上田社長

【2007年3月8日】
photo 人間が配信するメールではないメール市場に賭ける
ホライズン・デジタル・エンタープライズ小椋社長

【2007年3月13日】
photo フォトライフ構想で人生のすべての節目を写真に
フォトクリエイト白砂社長

【2007年3月16日】

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サンブリッジのEIRとして潜行期間 早3ヶ月ちかく。ようやく新規事業の片鱗を公開することができた。
サービス名称はmodiphi。モディファイ、と読む。
Blogやその他のWebサイトなしに、直接RSSフォーマットで情報を生成し、配信する(Feedする)サービスである。以前から僕はFeedBaseという構想を持っていることを公言しており、Feedによる情報配信がHTMLのWebやメールが果たしている役割の一部の代替手段として、近い将来大きく普及すると思っている。feedpathを作ったのも、なにもFeedリーダーを作りたいということよりも、FeedBaseとしてViewer(=リーダー)もいるだろうと思ったからにすぎなかった。

現在のRSS Feedの利用状況は、本来のFeedの可能性をまだまだ活かしきっていないと思う。しかしそれは、利用者の問題ではなく、サービサーが十分Feedの良さを引き出していないからであり、ツールが整備されていないから使われない、というのが本当のところだと考えている。

そこで、今回僕はmodiphiというツールを開発し、RSS Feedを直接書き出すことの便利さを知っていただくことをまず提案しようと思った。サービス開始自体は5月以降になると思うが、今後コンセプトを徐々に公開していく。
FeedBaseの考え方に賛同していただける方は意外に大企業に多く、心強い限りだ。

Enterprise Watch
CNET
ITmedia エンタープライズ



[関連記事]
http://biz.ascii24.com/biz/news/article/2006/08/10/663918-000.html
http://japan.cnet.com/event/story/0,2000055936,20290547,00.htm

Feed
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4月11日に開催予定のFBS(フィードビジネス・サミット)は、これまで以上にエキサイティングな内容になりそうです。
アップルコンピュータ株式会社の元代表取締役である前刀さんと、マイクロソフトのオンラインサービス事業部の浅川さんの競演?は見物だし、主幹メンバーから フィードビジネスに関する新たな発表がいくつかある予定。(僕もせっかくなので所信表明をします^^)

FeedはWeb2.0の血液であり、真打ちです。有料セミナーですがお弁当付きだし、お得です(笑)。
ぜひ、参加してください。


セミナー / カンファレンスタイトル: フィードビジネスサミット

開催期間(開始): 2007-04-11 10:00:00

開催期間(終了): 2007-04-11 18:00:00

ホームページ(URL): [申込はこちらからどうぞ]

場所: ベルサール九段 3Fイベントホール

地図(URL): [地図へ]

基調講演1
「メディアイノベーションとマーケティング(仮題)」
講師:前刀禎明氏
【講演概要】メ ディアは進化してもブランディングやマーケティングの本質は変わらない。消費者にとっての本質的な価値の見極めといかにアプローチするかである。その際に マーケティングの基本的なコンセプトのひとつであるカスタマーエクィティを確立するために、ブランドエクィティ、バリューエクィティ、リテンションエクィ ティという3つの構成要素を常に考えながらビジネス展開していくことが重要である。また、メディアとビジネスモデルの進化についても触れる。
基調講演2
『日本にedge feeder/aggregatorは出現するか』
講師:株式会社サンブリッジ I-クリエイティブディレクター 小川浩 氏
【講演概要】ロ ングテール化、あるいはマジックミドルの存在など、昨今のWebのトラフィックには、ポータルに代表される中央集権型サービスモデルの時代から、より専門 性の高い分散型のサービスモデル群の時代へとシフトしつつある。このパラダイムシフトを生き残り、繁栄を築くための手法とはなにかを検証する。
基調講演3
『Web 2.0時代のWindows Live で実現するUser in Control 』
〜オンライン検索から始まる新しいユーザ主導型サービスの紹介〜
講師:マイクロソフト株式会社 オンラインサービス事業部 プロダクトマネージメントグループ シニアディレクター 浅川 秀治氏

【講演概要】オンラインサービス事業部がメディアポータルMSNとともに提供している、ユーザが主導となって利用できるWindows Liveの各サービスと、それを活用した広告ビジネスソリューションをご紹介します。
【講師経歴】 1989年 日本電信電話株式会社(NTT)入社 1996年 NTTポータルサイトgooを担当、検索エンジンの立ち上げに寄与 2003年 マイクロソフト株式会社 MSN事業部インフォメーションサービス部長 MSNサーチの開発及びMSNコンテンツの開発に寄与 2005年 マイクロソフト株式会社 MSN R&Dセンター インフォメーションサービス開発部 開発統括部長 2006年 マイクロソフト株式会社 オンラインサービス事業部 Windows Live関連の開発に携わる

ソリューションプレゼンテーション
「フィードデータベースへ進化するWeb」
〜マイクロフォーマットがCGMメディアに与える影響〜
フィードパス株式会社 後藤 康成氏
「クチコミは"集める"から"流通させる"時代へ」
〜バズ・コンテクスト・ハブとしてのPingKing(ピングキング)
株式会社WEB2.0 取締役 佐藤 匡彦氏
「集客力のあるRSS展開を」
〜RSS戦略のポイントについて〜
レッドクルーズ株式会社 代表取締役増田勇氏
後藤康成氏
大手電機メーカー系エンジニアリング株式会社、中堅エンジニアリング会社を経て、1997年からシリコンバレー・ベンチャーにて北米及び、欧州担当システ ム開発マネージャーを歴任。2000年ネットエイジに入社。現在ネットエイジ(株)技術担当取締役。2005年フィードパス株式会社の設立。現在取締役 CTO。著書に『ビジネスブログブック2,3』(毎日コミュニケーションズ)、『Web2.0BOOK』(インプレス)などがある。
佐藤匡彦氏
1977年4月生まれ。大学中退後、金融系システム開発を中心にシステムインテグレーション業務に従事。2000年、株式会社デジタルガレージに入社。 04年に同社100%子会社となるブログ検索サービス「テクノラティジャパン」の立ち上げに参画。05年WEB2.0時代に向けたサイトサービスを立ち上 げるべくデジタルガレージ、株式会社ぴあ、株式会社カカクコムの3社から出資を受け設立された、株式会社WEB2.0に参画。現在は、同社取締役として従 事している。
増田勇氏
日本アイ・ビー・エムで大手企業営業、チェアマンとして国際会議、大規模ダウンサイジング、世界システム統合などを実施。米バブソン大学院 起業家学で MBA取得。 米プライス財団フェローシップ受賞。 ヘルプデスク大手レメディーを経て、レッドシェリフ 代表取締役社長に就任。 ビデオリサーチイン ターラクティブとインターネット全数調査の基盤を構築。 社団法人日本広告主協会Web広告研究会会員
Techパネルディスカッション
「演題未定」
【モデレータ】 サン・マイクロシステムズ株式会社 マーケティング統括本部 システムズ・マーケティング・グループ グループリーダ/専任部長  藤井 彰人氏
【パネラー】 有限会社グルコース 大向 一輝氏
奥一穂氏
ソリューションプレゼンテーション
「RSS広告社の新サービス「FeedMetrix」発表」
株式会社RSS広告社 代表取締役  田中 弦氏
「演題未定」
株式会社フィードフォース 代表取締役  塚田 耕司 氏
「演題未定」
株式会社インプレスR&D Web担当者Forum編集長 安田 英久
田中 弦 氏
ソフトバンク (株) 入社後、インターネット事業準備室にてブロードキャスト・コム (現在はヤフーと合併) 立ち上げにかかわる。ネットイヤーグループ(株) 、 (株) コーポレイトディレクションを経て2004年5月 (株)ネットエイジ入社、同社執行役員。2005年4月株式会社RSS広告社設立、代表取締役社長に就任、現在にいたる。
塚田 耕司 氏
株式会社ルート・コミュニケーションズ代表取締役。ルート・コミュニケーションズ代表取締役。京都大学工学部卒 1996年、企業向けにインターネットソ リュー ションを提供する企業として(株)ルートコミュニケーションズを設立し代表取締役社長に就任。大手企業を中心にウェブ、メール マーケティングを支援。2004年にRSSの持つマーケティングツールとしての可能性に着目し、ソリューションの開発を開始する。2005年より各種 RSSソリューションの提供を開始し、2006年9月RSSソリューション専業の会社として(株)フィードフォースを設立し代表取締役社長に就任。
安田英久
プログラミングやサーバー、データベースなどの技術系翻訳書やインターネットマガジンなどの編集や出版営業を経て、現在ウェブサイト「Web担当者 Forum」、雑誌『Web担当者 現場のノウハウ』『レンタルサーバー完全ガイド』『インターネットデータセンター完全ガイド』の編集長。技術とマーケティングの融合によるインターネット のビジネス活用の新しい姿を模索している。
Bizパネルディスカッション
「BlogまたはFeedが加速させるインターネットトラフィックのDe-portalization 」
【モデレータ】 シックス・アパート株式会社代表取締役 関 信浩氏
【パネラー】 GMOアドネットワークス株式会社 取締役 村井説人氏
株式会社テクノラティ ジャパン マーケティングマネージャー  山崎 富美 氏
株式会社TAGGY 代表取締役社長石上裕氏
【内容】
ロ ングテール化、あるいはマジックミドルの存在など、昨今のWebのトラフィックには、ポータルに代表される中央集権型サービスモデルの時代から、より専門 性の高い分散型のサービスモデル群の時代へとシフトしつつある。このパラダイムシフトを生き残り、繁栄を築くための手法とはなにかを検証する。
特別講演
「RSS(フィード)のメディアとしての可能性(仮)」
編集工学研究所 所長 松岡正剛氏


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hiro

本タイトル: ヤバい情報収集術

コメント:
「タイトルはキワモノ的な感じを与えるが、内容はいたってまとも」
「有益な情報収集と発信の技術を記述しており、サラリーマンの参考になる」

と、とりあえずおほめいただきました(笑)。

119ページです。

評価: stars

評価者: hiro

評価日付: 2007-03-06

画像(URL):

著者: 小川 浩

出版年月日: 2007-02-14

出版社: 中経出版

ASIN: 4806126403

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セミナー / カンファレンスタイトル: フィードビジネスサミット

開催期間(開始): 2007-04-11 10:00:00

開催期間(終了): 2007-04-11 18:00:00

ホームページ(URL): [お申し込みはこちらからお願いします]

場所: ベルサール九段 3Fイベントホール

地図(URL): [地図へ]

紹介文:
2005年7月4日に発足し、同年8月5日に第1回フィードビジネス・カンファレンスを開催したFBSの活動は、Web2.0という新しい変革の波の影響を受けつつ、新たな局面を迎えようとしています。第6回目の開催となる今回は、名称をフィードビジネス・サミットと改め、Web2.0的サービス群とRSS/Atomフィードの活用事例を紹介いたします。 ますます加速するWebの進化と、それにともなうネットビジネスの変革の「今」を是非体感してください。

■ Keynote Speakers(敬称略・講演順)
株式会社ネットエイジグループ取締役 前刀 禎明

株式会社サンブリッジ I-クリエイティブディレクター 小川浩

マイクロソフト株式会社 オンラインサービス事業部 シニアディレクター 浅川 秀治

編集工学研究所 所長 松岡正剛

画像(ファイル):

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本タイトル: 文系のための「Web2.0」入門

コメント:
2007年4月号の月刊誌『GQ』の特集、ビジネスマンが読むべき新書128冊、の中に、僕の『文系のための「Web2.0」入門』が選ばれている。(P80)
ありがたいことです^^。

オダギリジョーの表紙で目立っているので、是非書店でお手に取ってみてください。

評価: stars

評価者: hiro

評価日付: 2007-03-02

画像(URL):

著者: 小川 浩

出版年月日: 2006-08

出版社: 青春出版社

ASIN: 4413041526

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hiro



Enterprise Watchでの連載も再開。ちょっと気恥ずかしいタイトルになりました^^。
僕のEIRの受入れ先である、サンブリッジのアレンさんが第一回目のゲスト。EIRについて、詳しく話をしていただけましたので、ご覧ください。

++ 早速グロービス・キャピタル・パートナーズの小林さんが記事に反応されている。さすがに早い!


++ WBS2.0 Vol.13の登録者への確認メールが滞っています。今週中にメールバックしますので、お待ちください。
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プロフィール

小川 浩

小川 浩

株式会社モディファイ CEO。
著書に「Web2.0Book」「仕事で使える!Twitter超入門」「ソーシャルメディアマーケティング」「ソーシャルメディア維新」など




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