延べ人数にして57名分のインタビューが掲載されており、内容は非常に濃い。一気読みすると、Web2.0のアウトラインがわかってしまうだろうと思う(笑)。
で、実は既に次の連載も決まっていて、タイトルは未定ながら、より個人に焦点をあてて、IT全般における、さまざまな動きをリアルタイムで追っていく、一種のフィールドワークになる。
形式は、IT業界の「面白い人」をゲストとしてお呼びし、さらにそのゲストに別の面白い人を紹介してもらって、数珠つなぎにつなげていくというもの。いわば「笑って○○とも」のテレフォンショッキングのネットバージョンという感じ。
掲載は多分2月中旬くらいからとなるので、ぜひお楽しみに!
Special
- PR -| ボウズマン | 2007/01/31 00:59 |
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『Web2.0的キーマンに聞く』はよく見てました。改めて見返すと蒼々たる顔ぶれですね。内容もギュッと詰まっていてわかりやすいです。小川さんのまとめにある「人材そのものも、流動しはじめている」とか「Web2.0時代にわれわれがどう生き抜いていくべきか、どうすれば仕事を楽しめるのか」というフレーズはまさに私のテーマでもあり、興味深いです。”テレフォンショッキング2.0”も楽しみにしています。先の57名と被りそうなのが唯一不安の種でしょうか。 | |
| イソプレス | 2007/01/31 02:13 |
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ご自慢の中水を差すようですが、「Web2.0的キーマンに聞く」は質が低すぎます。聞いている内容も散漫で、結局Web 2.0が何なのかさえ見えてこない噴飯ものの企画でした。本当にテレフォンショッキングレベルのくだらない内容が続き閉口していましたが、やっと終わったと思ったら、まだ続くのですね…。 | |

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