てっきり、シャープだとばかり思っていました。
いやはや、目のつけどころがシャープじゃなかったです。反省。
日本語では、「いげた」、英語では「number sign」とか「hash mark」などと呼ぶのだそうです。
ちょっと試してみたところIMEでも、シャープは♯、いげたは#って変換されるんですね。
(@_@;)
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詳しくはこちらをご覧ください。
↓↓↓
http://homepage1.nifty.com/tabotabo/ccc/kigo.htm
#については、さらに詳細にここに記載されています。
↓↓↓
http://homepage1.nifty.com/tabotabo/ccc/num.htm
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ちなみに、” ~ ”(上のほうに半角でニョロっとなってる記号)は、チルダと呼ぶそうです。
ずっと勝手に、「にょろ」って呼んでました。。。(^_^;)
普通に”にょろ”って打つと”~”(真ん中にくる全角のやつ、”から”と同じ)になるんですね。
いやはや、勉強不足を露呈してお恥ずかしい限りでありますが、、、
はてさて、これって常識?
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いそじま ひろし
Special
- PR -| きょこ | 2006/10/23 00:31 |
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ご無沙汰しています。 | |
| 匿名希望 | 2006/10/23 01:05 |
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シャープ(♯)があるならフラット(♭)があるはずですからね。某プログラミング言語(C#)が登場してきたときに「名前がバグってますね」と揶揄してました^_^; | |
| 磯島大 | 2006/10/23 01:53 |
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きょこさん、匿名希望さん、コメントありがとうございます。 | |
| mh | 2006/10/23 09:09 |
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初コメントで失礼します。シャープとハッシュサインの区別ってそんなに厳密ではないと思いますが。まあそもそも音楽用語として使うためにASCIIコードに「#」が含まれたわけじゃないですし。タイプライターの時代には「1」を「l」で代用するのと同様に「♭」を「b」で代用していたわけですし。「#」を「pound sign」と呼ぶのは欧州で同じ位置に「£」が割り振られているからではなかったかと思います。この辺は文字コードの話とも関連してそうな気がします。最近は「¥」と表示されていても「ばっくすらっしゅ」と読んでしまうことが多くなりました。 | |
| ooki | 2006/10/23 09:36 |
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ATOKでは、シャープと打っても、いげたと打っても♯が出てくるので、個人的には以前からシャープ扱いしていました。(あまり深く考えなかった・・・) >匿名希望さん | |
| mohno | 2006/10/23 12:44 |
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私の記憶がたしかなら^_^;、「¥(円)」に相当するのは元々「¢(セント)」だったはず。「ドル」はともかく「セント」なんて日本では使わないだろうから代わりに「円」を入れておけと思っていたら、英語圏でもたいして「セント」を使わないので「バックスラッシュ」にしてしまったのだそうな。 | |
| raven | 2006/10/23 17:05 |
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こんにちは。 きょこさんがコメントされていますが、アメリカでは「pound」と呼ぶこともあります。以前の会社で生まれて初めて電話会議システム、しかもアメリカのシステムを使ったとき、相手に言われた番号にかけると、「Please enter your conference ID and press pound sign」とか何とかアナウンスが流れて、さてどれを押したものかとけっこう焦った覚えがあります。「エイヤッ!」と#を押したら、当たりでした。 いま使っている会議システムは「hash mark」と言っています。 | |
| シュガー | 2006/10/24 22:55 |
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チルダは知ってましたが、#は気が付きませんでした。 | |
| mohno | 2006/10/24 23:34 |
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そういえば、このまえ「新聞」制作の縦書きで「―」を入力する方法を探すのに手間取りました^_^; 「-」は縦書きにしても向きが変わらないんですよね。 | |
| Yoshikawa | 2006/11/09 23:01 |
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おおおー。初めて知りました。シャープ と いげた の違いを。 | |
| 磯島大 | 2006/11/14 13:43 |
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今改めてデスクトップのキーボードを眺めてみたんですが、ほとんど使わないキーもけっこうありますね。 | |
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