どうしたらネットで力づけられたり、助けられたりするのでしょう?コミュニケーションを観察します。
ビジネスSNSとして知られているLinkedInについて、日経ITplusのネット企業研究で一昨日から3回、連載の機会をいただきました。ありがたいことに、知人からの反応をいくつかいただき、旧知の方とも連絡が復活するなど、嬉しいこともありました。中でもびっくりしたエピソードが!
私の出身研究室のメンバーで、会社を経営されているNさん。彼は第1回目の記事を読んで下さり、そのままLinkedInに登録したとのこと。自分の旧友を探すためにご自身の情報を登録し、名前や場所、そしてキーワードで検索したところ、さっそく米国の旧友が3人も見つかり、その日のうちに2人とコネクト。さっそく「一緒にビジネスをしよう!」という話も出ているとのことです。
スピード感にびっくりしました!

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