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その手があったか、西日本豪雨被害に遭った獺祭を救う島耕作

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島耕作も今やテコット(旧初芝電器)の会長となり、課長島耕作の時代とはずいぶん変わってきました。その島耕作の作家、弘兼憲史さんが、豪雨被害で40万本ほどが自社基準で出荷できなくなった獺祭に、島耕作のラベルを描いて別基準で出荷するという裏技(?)プロジェクトが始まりました。

もちろん、被害に遭ったのは獺祭を作る旭酒造だけではありません。自分なりに、少しずつ被災地の支援を行なっていくつもりです。

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