カンファレンスで同席している、創新應用服務研究所の蘇偉仁(Su, Wei-Jen)氏は、台湾で『Web2.0』という書籍を出版しているが、僕の著書である『Web2.0BOOK』にインスパイアされての出版であり、デザインも参考にしたということで、二人で記念撮影をした。
僕の本は白地に黒い文字だが、彼は反対に黒地に白い文字としたとのこと。さらに、表2あたりのデザインもタグクラウドを模しており、これも似せたという。
Web2.0の時代に本を書くということはアナクロであるかもしれないが、国境を越えてこういう連鎖がおこること自体が2.0的だし、このうえなくうれしいことの一つに思う。

あああ
Special
- PR -| ボウズマン | 2007/02/03 11:43 |
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台湾出張ご苦労様です。台湾のWeb2.0事情は日本と比べていかがですか?日本と違うキラーアプリやブレークスルーがあれば教えてください。 | |
| 梅村 | 2007/02/09 16:03 |
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台湾のWEBビジネスの空気感は私も知りたいです。 | |

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