『Web2.0 BOOK』はおかげさまで順調に売れており、先週日経産業新聞のビジネス書売れ行きランキングで10位にランクイン。
さらに、情報産業新聞の書評欄でもとりあげていただけるなど、いい感じで動いてます。
近所の書店でもコンピューターコーナーに置いていないので、がっかりしていたところ、ビジネス系の新刊コーナーで平積みにされていたし、なぜか技術書ではなくビジネス書として売れているのが不思議な現象。
最近、ニューズウォッチの金田さんのBlogでWeb2.0に対する、かなり穿ったエントリがあったけれど、申し訳ないですが、何を言いたいのかよく分からなかった。金田さんに本を送ろうかな。
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- PR -| HN | 2006/04/07 18:05 |
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> 何を言いたいのかよく分からなかった どこが「穿った」ように見えたのか。どのように不明瞭だったのかを明確にしたほうがよいのではないでしょうか。 「本を贈ろうかな」ということは、本を読めば、分かってくれるだろうという期待があるのだと思います。どこらへんが、金田さんを「分かってない」と判断されたのでしょうか。 | |
| hiro ogawa | 2006/04/08 00:46 |
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>HNさん セマンティックWeb、microformatsなど、様々なトライを 金田さんとはお会いしたことがありますし、紳士的な方ですが、 | |
| HN | 2006/04/08 14:47 |
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Web 2.0 は何事ががはっきりしない以上、賛美にするにしても、批判するにしても、ナニを基準にしてどういう括りの Web 2.0 を批判の対象しているのかを規定しないと、焦点がぼやけたものになってしまうんですよね。 で、金田さんの文章を読むと、これは安易に Web 2.0 的をアジるタイプのうそ臭いコンサルタントを批判するんですね。これは痛快。うそ臭いやつは、どんどん茶化せばいい(笑) あたらしい Web の可能性に燃えるのはいいにしても、論述のレベルで稚拙な人は、そういうのは、えてして(オライリーならオライリーの、梅田さんなら梅田さんの)スタイルだけをマネする舞い上がってるだけで、しょうもない。だから、こういう言説で中和するのは実に有効、いいぞもっとやれ、てなもんです。文脈の枠をはみ出て Web 2.0 を語るのは、これは本当にネットの進歩を考える人にとってもめいわくなだけでしょう。 | |
| ルーキー | 2006/04/17 01:27 |
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業界に入りたての自分としては、ウェブの変革期に先頭に立っていらっしゃるお二人(小川様、金田様)の意見にとても興味がありますが、相手が書いているブログにコメントせずに自分の場所で文句を言うのは、何か卑怯な感じがします。 | |
| hiro ogawa | 2006/04/17 07:26 |
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>ルーキーさん | |
http://app.blogs.itmedia.co.jp/t/trackback/77444/2950625
- Web2.0(Tedious days)
最近、この本を買った。 僕は、とりあえずプログラミングを生業としているが、残念な

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