DesktopLinux.com経由。One Laptop Per Child、もしくはXO。いわゆる「100ドルPC」の工場出荷された製品版です。まだハンドアセンブルだそうで。操作する姿はまるでUMPCですが、OLPCです。名前も似てますが、姿も似ている。この色だと、「キーライム」カラーのiBookにも似てますね。
動画を掲載したのは、ケンブリッジのプロジェクトメンバー、クリス・ブリザード氏(同氏のブログ)。こういうふうに、両手で持った操作もできるんですね。個人的に、とてもほしくなりました。
以上、松尾@うちの初代iBookはタンジェリンでした。
Special
- PR -オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。

テレワークが労働者のマインドを変える
富士通社長が語るICTベンダーとしての心得
求む、クックパッド男子
37歳の常識――我々は一生学び続ける
“コステロ”じゃないよ“コストロ”だよ