佐々木俊尚さんのつぶやきでスタジオジブリが発行している「熱風」という小冊子の7月号がiPadの特集をしていて掲載されている宮崎駿監督のインタビュー記事が強烈とのことだったので入手してみました。
この原稿は編集部が行ったインタビューをもとに宮崎監督が、質問を含め、あらたに書き起こしたとのことで、全体としてiナントカについて批判的な意見の連続なわけですが、ただこちらの文章、ここで宮崎監督がiPadの事を理解していないとかそういう事ではなく、この質問内容に対して宮崎監督ならまさにこう答えるだろう…と思うものばかりです。
英語の読み書きや、楽譜の読み書きを覚える事について、それが幼い頃に行った訓練で身についている人からみると、さまざまな教材に手を出しながら相当な出費を繰り返しているのに、本質的な訓練を怠っている例が沢山あり、
例えばiPadにもTabToolkitなる楽譜ビューワーと呼ばれる素晴らしいソフトがあるのですが、これを楽譜が読める人から見ると、こういうのにお金使うなら、楽譜を読む本質的な努力すればいいのに…とうちの家人が鋭い指摘をしておりまして、まさに自分のようなタイプの人間にとっては耳の痛い指摘でした。
今日のエントリはテクノロジの進化がもたらしてくれる恩恵を否定する訳ではなく、やはりその利用方法が重要だということを振り返りたいと思って書き始めた訳ですが、自分の恥ずかしいことろとして、どうしてもこういう「モノ」があることをひけらかしてしまう傾向がゼロではないという点が、いつも自分にとって後ろめたい気持ちを残してしまうところがあります…
これはもう小学校のときに、新しい玩具を教室に持ち込むと、一時的に人が自分の周りによってきてくれるのを、なんとなく自分が好かれているような錯覚に陥ってしまい、友人とのコミュニケーションの方法を取り違えてしまった事や、楽器演奏についても本質的な努力を積み重ねずに、機械的な処理に頼ってしまうことで結果として自分の成長を自分が妨げていた…とかこういう傾向で自分が反省と注意をしないと同じ失敗を繰り返しそうなリスクを抱えているのは自分自身でも気がついています。
iPadなりiPhoneがもたらす新しいユーザエクスペリエンスなり、アプリケーションを活用した業務効率を高める事は確実にあって、それらを否定する必要は何らありませんが、この手のツールを手に入れることで宮崎監督のいう「全能感」を感じることというのは、やはり一種の勘違いを含んでおり、あまり良い結果はもたらさないと思います。
自分はもっとちゃんと勉強なり、楽器への取り組みをしていればまた別な人生の歩み方があっただろうな…と思う事が最近とても多いのですが、逆にネットという得体の知れない新しいものに飛びついたからこそ、今の自分があるというループの中で思考がフィードバック、ハウリング起こしそうになってしまうのですが、iPadに限らず、これからも新しい情報ツールを提案していく立場として、自分の提案妥当性を冷静に考え直してみるという意味でも、宮崎監督がわざわざ書き起こした原稿をよみなおしておくべきとまずは考えたのでした。
宮崎監督は「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」というスタンスであり、インタビュアーが手にするiPadについてこんな指摘をしています。
あなたが手にしている、そのゲーム機のようなものと、妙な手つきでさすっている仕草は気色わるいだけで、ぼくには何の感心も感動もありません。嫌悪感ならあります。その内に電車の中でその妙な手つきで自慰行為のようにさすっている人間が増えるんでしょうね。電車の中がマンガを読む人間だらけだった時も、ケイタイだらけになった時も、ウンザリして来ました。
資料探しの道具として使いこなせば良いのでは?という質問の流れで、時間をいただけるなら、文献を調べて取り寄せることもiPadで出来ますというインタビュアーの言葉に対して、
あなたの人権を無視するようですが、あなたには調べられません。なぜなら、安宅型軍船の雰囲気や、そこで汗まみれに櫓を押し続ける男達への感心も共感もあなたは無縁だからです。世界に対して、自分で出かけていって想像力を注ぎ込むことをしないで、上前だけをはねる道具としてiナントカを握りしめ、さすっているだけだからです。
一刻も早くiナントカを手に入れて、全能感を手に入れたがっている人は、おそらく沢山いるでしょう。あのね、六〇年代にラジカセ(でっかいものです)にとびついて、何処へ行くにも誇らしげにぶらさげている人達がいました。今は年金受給者になっているでしょうが、その人達とあなたは同じです。新製品にとびついて、手に入れると得意になるただの消費者にすぎません。
あなたは消費者になってはいけない。生産する者になりなさい。
佐々木俊尚さんTwitterで紹介したこともあり、今回こちらに紹介した部分が刺激的な内容としていろいろな方が今後とりあげていくのかなと思いますが、やはりコンピュータも使うけど、セルとフィルムでアニメを作れと言われりゃ作るけどって言い切る人の強さをかみしめざる得ないと感じたのでした。
こういう記事を読むと自分の欠点、短所をかみしめて一時的な自己嫌悪に陥りますが、結局数日たてばそれが嘘のように忘れてしまい、ここまで来てしまったのが自分の今の姿。
本当の意味で自分が目指すところに到達する努力を本当にしないとな…って思う今日この頃です。
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Special
- PR -| AZ | 2010/07/12 02:00 |
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宮崎駿監督、神と鉛筆だけあればいいなら、 ナウシカのようにオリジナルの脚本をまた書いてください。 原作付きや、人魚姫や不思議の国のアリスを和風にアレンジした程度では 本当の意味で、生産者とは言えないでしょ。 | |
| 白井 | 2010/07/12 03:00 |
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半分同感です。 | |
| まみか | 2010/07/12 03:25 |
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鈴木敏夫プロデューサ曰く、宮さんは自分が(希有な天才かつ)努力家であるせいで、皆も、努力さえすれば自分と同じ程度にはできると思っている、のだとか。 | |
| nakadanoipara | 2010/07/12 04:11 |
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「オリジナルの」もの以外が本当の生産ではない、という発想自体が「生産」という言葉の歴史と事実を全く理解できていない証拠。ほとんどの人間は宮崎駿の話しの本質を、そのような浅はかさで3/1ほども理解することはないだろう。 | |
| bardiche | 2010/07/12 04:11 |
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> 自分の恥ずかしいことろとして、どうしてもこういう「モノ」があることをひけらかしてしまう傾向がゼロではないという点が、いつも自分にとって後ろめたい気持ちを残してしまうところがあります…
道具によって得られるかつてより便利になった時の感動、そしてそれを人に伝える行為に後ろめたい要素ってあるのでしょうか。
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| 名無しさん | 2010/07/12 04:19 |
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時代の風潮や人間の本質を鋭く風刺しているのだけれど | |
| 01234 | 2010/07/12 06:33 |
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刺激機的に語るから、馬鹿が釣れるんだろうw あの世代のレトリックろいうか、議論テクニックを舐めない方がいい。 | |
| 2010/07/12 09:07 | |
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新しい時代についていかないと廃れるだけだ それでいいんじゃないかな 刈り尽くすだけ刈り尽くした荒野にしがみついているわけにはいかないからね | |
| アロハ | 2010/07/12 13:12 |
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1次情報(体験)と2次情報(記録の伝聞)以降の情報の違いと、 | |
| みず | 2010/07/12 13:42 |
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紙に鉛筆で絵が書けない人は、どんなに優れたツールがあっても、結局は与えられた素材の継ぎはぎ以上の創作はできないわけです。 オリジナリティをかなぐり捨て、他人が作ったお仕着せのツールで合理的に物事を処理するのが素晴らしいと思うなら、それもまたひとつの方向性だとは思いますが、すべての人がその方向に進むと、そのツールを作る人さえいなくなりますね。 | |
| たかの | 2010/07/12 14:07 |
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長々と語ってるけど | |
| shinp | 2010/07/12 15:40 |
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トミノ風に言うなら、「デバイスの機能の差が作品を作る上での質の決定的違いではない」っつーところじゃないか。 | |
| doo | 2010/07/12 15:56 |
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ローレンスレッシグのREMIXをはやおさんは一度読んでみるといいですね。 | |
| 素晴らしい | 2010/07/12 16:13 |
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流石パヤオ。新しいとか古いとかじゃなく、地面に足を付けた本当のものづくりをしないと生き残れない事を知っている!! appleに騙されて消費ばかりしてる似非クリエイターはとっとと滅ぶって言ってるんだよ。 | |
| GONRIKIYA | 2010/07/12 16:47 |
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「我消費す、故に我あり」ではいけない。 | |
| ○ | 2010/07/12 16:49 |
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ポータブルミュージックプレーヤーや朝鮮禿林檎電話関連製品は一切購入していません。これからも。 | |
| 2010/07/12 16:58 | |
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最近の若いクリエーターならば、 | |
| あき | 2010/07/12 17:11 |
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ipadなんかで得られるものは何も無いってことでしょ。 | |
| 通りすがり | 2010/07/12 17:34 |
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およそクリエーターとは思えない発言だね。 単純にブームを否定するならだれにでもできるよ。 まあこの人は満ち足りてるし、新しいファン層を開拓しなくても | |
| 2010/07/12 17:40 | |
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ipadはネットサーフィンとゲームが主な用途だと思うのだけど・・・ nakadanoiparaの「3/1」ってのは釣り? 米キモイ | |
| 2010/07/12 17:49 | |
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だから何で「ipadなんかで得られるものは何も無い」と決めつけるの? | |
| 手押し戦車 | 2010/07/12 18:47 |
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文字が普及し始めた大昔、老人は「最近の若者は、便利なものに頼りやがって」と嘆いたという。 文字が無い時代は、「語り継ぎ」で物事を伝承するしか無かった。ひょっとしたら、文字の登場は「語り継ぎ」の文化をかなり破壊したのかもしれない。でも、それ以上の文化を作ったと思う。 そんな、大昔から比べたら「紙と鉛筆」ですら、十分ハイテクだ。宮崎の生業である「映画」なんかはさらにハイテクだ。 結局、「電脳コイル」で言うところの「メガネを否定する人々」になっちゃったていう事かな。空気読まずに言いたい事言うところは、相変わらずだと思うけど。少なくともSF作品として、「電脳コイル」は全ての宮崎作品より創造的だと思う。 | |
| OLD宮崎ファン | 2010/07/12 19:35 |
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昔、講演会で、 「トロロを(ビデオなどで)子供に見せるのは年一回でよい」 と言った人です、宮崎さんは。 古くからのファンはそういう宮崎さんの性格を知っていますから、デジタル機器に対して否定的な発言しても、「ああ、またかいな。」と。 宮崎さんは、「おまえら、こんな物をしらねえだろ! ザマーミロ」な人なので、独特なレトリックにはまったらあきません。 | |
| ネコ七 | 2010/07/12 19:47 |
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みんなよく読めよ。別に宮崎監督はiなんとかは否定していないでしょ。 | |
| SHINO | 2010/07/12 19:50 |
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> あなたは消費者になってはいけない。生産する者になりなさい。 主張はこの部分であって、iPadが主題ではないと思う。宮崎さんにとっては"ただの消費者"ならばマンガもケイタイもiナントカもラジカセも自慰行為だということ。 欲望のままに消費を繰り返して、年金受給者になって死んでいく。意識しだいで生涯にわたって成長し続けられる(生産し続けられる)はずなのに、こういう現代人の生き方に疑問を感じているんだと思う。 | |
| うん | 2010/07/12 20:02 |
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SHINOさんに同意です 新製品に飛びついて得意になってるだけの消費者 ってまさに其の通りだなぁ | |
| あう | 2010/07/12 20:25 |
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自慰行為かwまあ正論だし言いたいことはわかるけど、毎日電車に何時間も揺られて行きたくない仕事や学校にいくまでに、現実逃避、寝てるか自慰でもしてないとやってらんないんだって。それこそ経験してないからスパッと言えるんだと思うと言ってみる。その現実逃避にうってつけの漫画やゲームをつくるのが宮崎さんたちだ。がんばってください。 | |
| 望月ハイネ | 2010/07/12 20:36 |
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いや。ipadディスってんじゃ無くて
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| ぎょくろん | 2010/07/12 21:43 |
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本人の独特な完成による表現もいいけれど、部分的にでも相手に分かるような伝え方をしたほうがよろしいんじゃなくて? 言い方ひとつで相手は自分の予想しないように受け取ってしまうかもしれないんだから。 言いたいことはなるほどと思う。 | |
| iPad厨 | 2010/07/12 21:58 |
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もちろん宮崎氏はipadの世界に対して、自分で出かけていって想像力を注ぎ込むことをしたんだよね?iPad利用者の上前だけをはねて自説を引き立てるための道具にしてるわけじゃないよね?まして、そのような自慰行為で全能感を手に入れたつもりになってないよね?まさかね。 | |
| tai | 2010/07/12 22:40 |
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>iPad厨
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| ですよね | 2010/07/12 22:41 |
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宮崎監督の憂いはもっとも。 | |
| gon | 2010/07/12 22:54 |
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>六〇年代にラジカセ(でっかいものです) 雑誌の「iPadの特集」でのインタビューということで、iPadへの否定的な意見も、特集の中ではバランスがとれているんじゃないかな。 | |
| たろう | 2010/07/12 23:18 |
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なんというわかりやすい「閉鎖的で高慢なオタクの典型」なんだろな | |
| とまと | 2010/07/12 23:18 |
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例えば将棋の世界でITによってもたらされた革命的な進歩は、この手の老害達の意味不明かつ情緒的な反応を吹き飛ばしてしまった。この記事で言うと、ハードしか見てないのが致命的にわかってない。ソフトの方にこそ本質があるのにね。 | |
| or | 2010/07/12 23:24 |
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とりあえず、これを見たジョブズがどういう反応をするかが気になる。(笑) | |
| ジッタリン | 2010/07/12 23:55 |
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創造者のパヤオにしてみたら | |
| あああ | 2010/07/13 00:00 |
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知的創造とか想像力とかの次元じゃなくて日常の事務的な作業にはipodは便利 | |
| せつり | 2010/07/13 00:14 |
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消費者がいるからこそ、生産者が利益を得るのは明白。そして、消費者に媚を売る生産者もいれば、生産者にクレームばかりつけている消費者もいる。どちらが偉いかは分からない。 | |
| 老害駆逐 | 2010/07/13 00:52 |
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宮崎駿は完全な老害になり果ててますね。 映写機もフィルムあなたは作れません。映画館も作れません。 そもそもあなたが紙と鉛筆がどうやって作られているか、あなたは知っていますか? そんなことを知らずに映画作品の上前を一番はねているのはあなたです。 | |
| 時代 | 2010/07/13 01:30 |
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バッハの鍵盤曲を皆さんピアノで弾きますが、バッハが活躍した当時ピアノっていう楽器はまだメジャーじゃなく、むしろバッハはピアノを嫌っていたそうです。 | |
| 自分の流儀 | 2010/07/13 01:52 |
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ものを作るにしても使うにしてもそれぞれのやり方があると思うよ。 何かにこだわるでも良し、こだわらないでも良し。 他人を毒づいて否定できるほど、自分は完璧なのか? | |
| BlueK | 2010/07/13 02:58 |
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完璧な自己を持ちえないと他の批判が出来ないとは思えないが・・・。 今のジョブス・・・なら「”鉛筆”(iPhone)の”持ち方”が間違ってる、それでは線(電波)が弱くなる・・・」と一括で終わりそうだ。(笑) | |
| 紅玉 | 2010/07/13 03:42 |
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紙と鉛筆も人間が開発したモノなんだけどなあ 彼は結局、 「いやー僕はそういう新しいモノってよくわからないんですよ。なくても全然いいし」 って言いたかっただけなんじゃないの? | |
| くすぐり様 | 2010/07/13 03:46 |
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http://www.ghibli.jp/shuppan/np.html ---- 特集 iPad | |
| 2010/07/13 05:29 | |
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エライ人に否定されたからって反射的に反応するのは思慮が足りないとしか思えないなあ。 | |
| iLoveApple | 2010/07/13 06:03 |
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紙と鉛筆しか使えないんだったらアニメの制作を止めて一人で紙芝居作ってれば?自分が使えないと決め付ける事しか出来ないのに文句言うのは古臭い。複雑で難解で使えないのはパソコンやケータイしか知らないからじゃない?アップルは、ただ最先端であるだけじゃなく、その先に人間性が存在します。 | |
| 2010/07/13 08:18 | |
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iPad,iPod信者必死すなぁ | |
| A | 2010/07/13 09:34 |
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iPadを否定してはいない。使う人間にかかってる。それを意識しろという話 | |
| 2010/07/13 10:39 | |
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ブームで煽りさえすれば、よく考えもせずに買ってくれるアホな人が大勢居てくれるから、お金が天下を回ってゆくんだな、と思いました、まる | |
| N | 2010/07/13 10:59 |
|
アンチiPadなのはかまいませんが、"気色わるい"、"自慰行為"など、とてもiPadを使っている人を目の前にして言える言葉だと思えないのは私だけでしょうか? | |
| Tape_s | 2010/07/13 11:36 |
|
iPadやiPhoneを得意げに見せたり、使いこなしている気になっている人が持ってる情報って浅いことが多いとは思う。twitterなんかも同じく。 | |
| なうちか | 2010/07/13 11:37 |
|
iPadは確かに便利なデバイス。「紙と鉛筆」を馬鹿にするようなクリエーターは創造力に欠けるというのもよくわかる。僕の現場ではなぜか「デキない人ほどAppleが好き」・・ | |
| b | 2010/07/13 11:42 |
|
>N | |
| 宮崎は八尾 | 2010/07/13 11:48 |
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ジブリ作品のせりふの一部を「おちんちん」に変えたら | |
| SY2080 | 2010/07/13 12:31 |
|
生産者たるべきインタビュアーに対して、 それとは別の話で、電車の中で皆がケータイに没頭する光景はキモイ、ウンザリする、 | |
| QT | 2010/07/13 12:45 |
|
現実的に現状のiPadで宮さんの創作活動に役に立つ部分は無いってことだろね。 実際、あの性能やタッチのフィーリングで宮さんの作画・動画が使えるとは思えんし。 PCでペンタブを使って書く人もいるだろうが、鉛筆で書いた感覚やタッチの再現は Appleの技術者が本物なんだったら、この言葉を発憤材料に「これこそ、紙と鉛筆の あと、調べものに関しても、創作に関して必要なのは速報性や手軽さじゃなくて、 | |
| Te | 2010/07/13 14:15 |
|
好悪判断でクリエーターとしての精神論を語るとか、なんだかな。 「その”消費者”の財布に今まで食わせて貰ってきたのが、お前だ。」って言ってやればよかったのに。 | |
| MS | 2010/07/13 14:25 |
|
Ipadとかに飛び付いてるのはクリエイター気取りでマック使っている頭の軽い輩と | |
| Fufuhu | 2010/07/13 15:19 |
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ソフトバンクの孫さんとかもリエイター気取りでマック使っている頭の軽い輩かなんでも流行に必死にしがみついている人間性の淋しい輩に入ってしまうのか…ま、まさかJobsも!? | |
| A | 2010/07/13 15:25 |
|
APPLEのすごさはジブリはわかってます。MACでつくってるもん。一般人よりMACをフル活用してる | |
| 宮松利博 | 2010/07/13 15:36 |
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紙と鉛筆で充分だった頃の資料もiPadで電子書籍化して持ち運べる! という動画をアップしてみた矢先の出来事でした。http://www.youtube.com/watch?v=NVAZoXxFFIc&feature=player_embedded | |
| orz | 2010/07/13 15:48 |
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DTMマガジンでの田中公平の発言 | |
| atsuso | 2010/07/13 16:00 |
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何を今さら驚いてるんだ、という気もしますが。。。。。 | |
| かに | 2010/07/13 16:16 |
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想像力を養え。生で感じろってって事だろうけど、 生の体験以外認めないなら俺はコンビニで弁当買うくらいのイマジネーションしか湧かねーな | |
| cfwにこる | 2010/07/13 16:42 |
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宮崎さんは、ツンデレだとおもいますよ。 | |
| none | 2010/07/13 16:56 |
|
匿名で他者の主張についての是非を叫ぶ響きのなんと虚しいことか…(含自分) >自分で出かけていって想像力を注ぎ込むことをしないで という下りは、そんな傾向や体質の世代への批判の意味もあるかと… 何でも好きな事言えるもんね。 | |
| 同類 | 2010/07/13 17:08 |
|
鉛筆と紙に飛びついて離さないくせに | |
| 774 | 2010/07/13 17:17 |
|
こんなにうらやましい機械が出てくるのがもう20年早ければって思っているのがかんぜられます | |
| 2010/07/13 17:27 | |
|
電子書籍(笑)読むかDSやPSPより遙かにつまらないゲームするか | |
| あすらん | 2010/07/13 17:47 |
|
宮崎監督のお話は一理あります。でも、自分はそれが必ずしも正解とは思わない。 自分が行動して得たことは大切だけど、現実のこととして、 今の世の中、楽ちんなことで情報を得られやすい。 僕らはこのことを理解したうえで、ネットと情報と自分の手の力を | |
| 歩 | 2010/07/13 19:25 |
|
紙と鉛筆だって、大昔の人から見ればiナントかと同じようにハイカラな道具だろうに。 | |
| AL | 2010/07/13 19:47 |
|
やっぱりこの人は経験至上主義者だな 藤子F先生は | |
| 山田一雄 | 2010/07/13 19:58 |
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人の迷惑を無視してまでアニメや映画を作らないようになってから、偉そうな事は言ってくれ。そんな映画やアニメは気味悪くて見る気がしない。この人の映画に批判的な報道がされたことがあったようだが、私はそんなことまでしてくれと依頼はしていない。 | |
| 山田一雄 | 2010/07/13 20:14 |
|
くだらないアニメやコミックや映画こそが、世の中には必要ありません。特に視聴者の迷惑を無視して作られる物など、犯罪的存在だ | |
| フジハラ | 2010/07/13 20:49 |
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「生きるということ」(エーリッヒ フロム著)を一読されれば、宮崎監督の考えを理解する一助になると思います。 | |
| ロンド | 2010/07/13 22:15 |
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目くそ鼻くその世界。 | |
| 老害は消えてください | 2010/07/13 22:43 |
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宮崎信者と2ch実況住人って中年ばかりで気持ち悪い。 | |
| BlueK | 2010/07/13 22:44 |
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人生半世紀にもなると宮崎監督の考えも今では寛容に理解出来てしまう。 ・・・屁理屈並べてないで、クソっ!て否定して超えろ!優等生くん達、 | |
| ファ | 2010/07/13 22:45 |
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反感を買いそうな言葉が多いなぁ・・・とは思いつつも、どんなに新しく可能性に満ちた物であっても、「単に享受する側であることに甘んじれば、結果的に(ビジネスモデルを作り上げた)資産家の懐にお金が行くだけですよ」という鋭すぎる批判にヒヤリ・・・! 購入を考えていただけに「・・・ウッ・・・(グサッ)」と痛いところを突かれた感じ・・・ そこからボヤ~っと考え出したのは、「その道具がなければ生産できなくなった時点で、ちっともクリエイティブじゃなくなってしまうな・・・」といったようなこと。 原材料から道具を生み出すことだって、可能っちゃぁ可能なんだよね。 | |
| 矛盾してませんか? | 2010/07/13 22:47 |
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デジタルがダメで PCを一切使うな 石原 たけし 宮崎 鳥越 四大老害 | |
| 幼女老人幼女老人 | 2010/07/13 22:51 |
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道具が悪い? なら | |
| サルマタイ | 2010/07/13 23:27 |
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神ではないんだから老人らしく職人らしく天才らしく偏屈に聞こえること言ったっていいんじゃないかと思います。 | |
| みず | 2010/07/13 23:31 |
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これがiなんとかじゃなかったらこんなにコメント伸びないのにw | |
| あじま | 2010/07/14 00:04 |
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記者がiPadでぐぐった程度で全てを知ったつもりになって | |
| hayawo | 2010/07/14 01:39 |
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宮崎駿という人間の精神性の狭さ、表現力のなさ、なんというか人としてどうしようもなくダメダメな感じがよく伝わる文章です。擁護してる奴は恥ずかしいと思わないのかね。思わないんだろうなぁ。 | |
| まいる | 2010/07/14 01:53 |
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宮崎さんの言葉が心にささって、反撃にでる人は全能感依存タイプ。 | |
| たけ | 2010/07/14 02:44 |
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道具は人の可能性を引き出すためのもの! まぁ、個々人がよく考えていけば良いよ。 | |
| BlueK | 2010/07/14 02:53 |
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紙と鉛筆も今やテクノロジーの産物だろうけど、 | |
| BlueK | 2010/07/14 03:26 |
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例えば・・・着想した新しいウェブデザインを紙と鉛筆だけで詳細にその場で表現出来る(描ける)ウェブ・デザイナーってどれだけいるでしょうか!? | |
| そよ風 | 2010/07/14 09:02 |
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「ぼくには、本と付箋紙があればいい」 | |
| ed hardy | 2010/07/14 11:20 |
|
彼はiナントカが嫌いで無益だと思っててそんなもtrue religion jeansのを無批判に持て囃して自分は何も変わってないのに道具の力で一時の全能感に浸ること(特にインタビュアーのジブリ社員のような作り手が)ghdを不愉快に思ったと。見せびらかすのがそんなに悪いこととは思いませんが現時点でたいして必要もないのに使ったり過剰に持て囃すのを見て不快に思うのはあるlinks of london bracelets意味健全な感覚ではないでしょうか。言い方がキツイのはキャラでしょpandoraうがネットではしばしば内容よりも言い方の方が問題視されるというのはあるのでしょうね。 | |
| 閑人 | 2010/07/14 12:02 |
|
宮崎さんの創造性やそれに付随することで何度も心を揺さぶられた経験を持つ者としては、氏の言葉の重みを感ぜざるを得ない。単純に「便利だ楽しい」と浮かてばかりではいられない。代償を支払う覚悟やその代償とは何かをも含めてよく考える必要姓があることを説いておられる。ipadが未来の発展に繋がるkey pointとなるのか、それとも一過性の熱に何度も繰り返し翻弄される愚かさを示すsymbolic itemなのかというところでしょうか。 | |
| 安寿 | 2010/07/14 13:28 |
|
>安宅型軍船の雰囲気や、そこで汗まみれに櫓を押し続ける男達への感心も共感も 書物で得た知識を頼りに「感心」や「共感」したくらいで偉そうに説教するという欺瞞。 | |
| 彼岸 | 2010/07/14 14:35 |
|
・iPadを含む電子デバイスが提供する情報は視覚と聴覚によるものだけで味覚・嗅覚・触覚は提供できない。 以上のことから経験主義者でクリエイターの宮崎にとっては腹立たしい姦計装置に違いない。 | |
| とおりすがり | 2010/07/14 16:04 |
|
iPadを使った作品で宮崎氏を唸らせればいい。それだけの事。 ただの道具に、自分の良く分からないプライドを投影してムキーっと | |
| dal | 2010/07/14 16:27 |
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海外のサイトでも話題になっています 現在コメント数 940 | |
| そもそもの話 | 2010/07/14 21:14 |
|
これ読んでムキになって反論するような層だとか、iPadの性質が云々言うような層は、明らかに読者として想定外でしょ。 同じ道を志すか憧れる層で、お前ら何か勘違いしてないか?と釘を刺す、あるいは檄を飛ばすことが目的だろう。 まぁ、便利な道具に惑わされず自己研鑚を怠るべからず、という普遍的な警鐘としては有効かもしれない。 | |
| yuukuku | 2010/07/14 21:43 |
|
う~ん、もしかして身近な誰かに何らかのメッセージを伝えたかったのかな。 | |
| 外科屋 | 2010/07/15 00:27 |
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私は、手術屋で、手術の際に術場で、iPadを用いてCT画像を確認している。 | |
| 絵描き | 2010/07/15 00:57 |
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当方絵で飯食わせてもらってるので監督の言う事はよく分かる。 自分で足を運んで集めた資料を閲覧するツールとしてiなんちゃらを有効活用してる人間なんて5%もいないだろうなー。 見せびらかして悦に入ったり、デバイスとしての素晴らしさを自らの手柄の様に自慢げな人はtwitterでもよく見かけるし自慰行為と言われても仕方ない気がします。 | |
| orz | 2010/07/15 02:06 |
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安宅型軍船もiPadも紙も鉛筆もテクノロジーの産物。 | |
| いち若者 | 2010/07/15 02:33 |
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ちょっと意地悪な言い方だけど、基本的にはいいこと言ってると思うがなぁ。 なによりも、宮崎氏の言わんとするところ、文意を読み取れず、表面的に解釈して噛み付いてる人が多いって事実が、まさに氏の主張を裏付けているように見えるけどね。 | |
| 消費者その1 | 2010/07/15 09:19 |
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そういった意見もありますよね。 | |
| みー | 2010/07/15 13:48 |
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単純に宮崎駿は昔から身体信仰者で観念や思想はそっから外れてない。 | |
| 車の生産者 | 2010/07/15 14:03 |
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そもそも娯楽産業の人間が偉いと思っちゃってるやつは大丈夫か? | |
| NaO | 2010/07/15 15:54 |
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iPad厨どもウゼェ | |
| keikato | 2010/07/15 16:58 |
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ハイジ、コナン、カリオストロ、ナウシカを創った偉大な作家なのだが、やや頑固すぎやしないか。まるで老人だ。 | |
| hi-air | 2010/07/15 23:33 |
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宮崎氏のこの発言は、道具そのものを批判しているというよりも「新しい道具を手にして、その道具が備える機能を自分の能力と勘違いして全能感に浸っているインタビュアーに対して警告」してるものだと思います。 | |
| やれやれ | 2010/07/15 23:34 |
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なんでムキになって拒否反応起こす連中が減らないんだ… …ひょっとしてムキになってると見せかけてる連中に釣られてるのは俺の方なのか? | |
| これこれ | 2010/07/15 23:52 |
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↑ これらは人を侮蔑する言葉であり、言われた当人のみならず、 非難されて当然だろ? | |
| まあ | 2010/07/16 00:05 |
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別に宮崎さんがiPad好きでも嫌いでもいいですが、 というより、新作「借りぐらしのアリエッティ」で | |
| あーくん | 2010/07/16 00:37 |
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>>宮崎氏のこの発言は、道具そのものを批判しているというよりも「新しい道具を手にして、その道具が備える機能を自分の能力と勘違いして全能感に浸っているインタビュアーに対して警告」してるものだと思います。 それのどこが悪いのかと僕は思います。 ipad持つだけで偉いと勘違いしている人がいるなら、それでもいいのでは? | |
| 蔵蜜 | 2010/07/16 06:05 |
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自慰行為って言われるとこうも感情むき出しにして怒る人達が居ることに改めて驚く。iPadを真っ先に手に入れてコネコネすることって、どれだけ仕事が絡んでても半分趣味入ってるでしょ?自慰行為だってくらい自覚があると思ってた。それとも自覚があるのに、指摘されると恥ずかしさの余りに怒ってしまうのかな。 あと言い方に対して文句をつけるのって「その言い方、傷つくので気を使えよ」って感じ?もう、恥ずかしくて目も当てられないよ。 | |
| 倉密 | 2010/07/16 08:15 |
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↑ | |
| paraisotaka | 2010/07/16 10:36 |
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宮崎さんは正論に大量の唐辛子をかけて伝えた。 iPad発売当時から言われてきた、iPadは生産の道具ではなく、受け身の道具だ、という概念を宮崎さんは鋭く見抜き、本を読むよりもテレビにかじりつき、外で遊ぶよりも、ゲームに夢中になった子供たちが今大人(私もいわばその一人)になった現状を見て、iPodそのものより、日本の一般風潮を見てそういっているのだと思う。 iPadはまさしくそのような受動的なエンターテイメントで慣れ育った大人たちの欲求を満たすうってつけの道具で、画面をさするようにして夢中にインターネットを閲覧する人をみて(ジブリのスタッフにいたのかもしれませんね)「自慰行為」と指すのは、これまた豊かな表現力や想像力のなせるワザだ。 ただし、このような警鐘をならして、はっと気付く人と、どうでも良いや、と思う人、また自分には当てはまらないと思う人がおり、そのこともこの監督は重々承知でこんな発言を世に放っている。iPadを含め様々なガジェットが使い方によってはとてもクリエイティブな部分を補うものになることも実は承知のはずだ。 しかし、宮崎さんが伝えたいメッセージの中には、どんなに美しい画面、インターフェースよりも、自分たちの目が映し出す世界の方がどんなに刺激的で、美しいものか、それは画面から目を離してみなければわからないという事実が含まれているような気がする。 一枚の海の写真を見て、その写真から潮の匂い、温かな風、冷たい水と波の音を感じるには、自分が実際にそのような体験をして始めてわかるから。サッカーもウイイレをプレイして覚えるのではなく、ボールや土をスパイクで蹴って初めてサッカーを「知る」のだから。 宮崎アニメを楽しむためには、実際に草や木々や、金属の質感や、そういったものを見て触れてきて初めて感動が映像の中から見いだせると思う。
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| G13 | 2010/07/16 12:49 |
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うまく伝えられるかわからないですが、 iPadなどの情報端末は、知識人と言われていたもの一般人化できるツールです。 全ての人が文化人を目指すわけではないのですが、 宮崎さんは、既に「紙と鉛筆」というツールを 結局、その時代、その時の流れに、束縛されるのです。 | |
| テナガエビ | 2010/07/16 13:10 |
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宮崎さんは、飛行艇とか戦車とか好きなんだよね。実際に、現物さわりに行ったりしてるし。臭い、振動や手で触った感覚とか、五感で感じるものを信じているんだと思う。デジタルなものからは、それが感じ取れないから興味がわかないんだろうな。それはそれで良いと思います。 | |
| hi-air | 2010/07/16 14:24 |
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「あーくん」さん。私のコメントにレスありがとう御座います。 「自分でそのように行動しているんだから、それはその人の判断で自業自得なんだから自由にさせておけば良い」とは思えないんんですよ。この辺の感覚は年代的なものなのかも知れません。 兄が教育現場で働いて居りますが、近年は「生徒が自発的にしたことであれば、それが間違っていても否定してはいけない」、「生徒の考えや行動を否定してはいけない」ということだそうです。 | |
| ksy | 2010/07/16 15:20 |
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音楽専門学校の非常勤講師をしております。 音符を書いて、弾いて、聴いて、書き直して、弾き直して、聴いて という一連のプロセスはとても重要です。 | |
| Q | 2010/07/16 22:47 |
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私は宮崎駿氏の作品に否定的な見方を持っています。特にナウシカの「漫画」を最後まで読んでから見方が変わりました。彼は決して物語作家ではなく、自分の世界に生きる思想家だと思っています。その思想も肌に合いません。 とは言え、全ての人間が生産者になれる社会を想像してみました。もちろん、生産者と言っても物質を作り出すだけでなく、精神的、感情的、心象的等々生産するものは多々あります。皆が生産者となる世の中、何の根拠もありませんが、とても面白そうだと思いました。誰であれ、どうあったって消費者にはなります。が、何もしないでも生産者になれる人は極少数でしょう。 宮崎氏は確かに生産者です。ほんの数分の内に語られた言葉が、これほどの反響を呼んだわけですから。 | |
| ki | 2010/07/17 02:07 |
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「熱風」という冊子で語ったというところがポイントかもね? | |
| ネラーっぽい | 2010/07/17 04:56 |
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自慰行為だのiなんとかだの煽りすぎでしょ | |
| 万打無 | 2010/07/17 12:10 |
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宮崎氏は作家ではないので良く伝わる文章を書かなければならない立場ではありませんが、それにしてもこれはかなり翻訳の必要がある文章ですな。 | |
| Gen | 2010/07/18 09:44 |
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ボクはiナントカは何も所有していませんが、宮崎さんの意見にはガッカリしました。嫌なら自分が使わなければいいだけのこと。自分の社会的地位を利用して、iナントカを使っている自分の趣向に合わない人を世間が見下すように仕向けるような発言、本当にガッカリです。 | |
| 通りすがり | 2010/07/19 10:19 |
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宮崎氏は「iなんとか」は単なる道具に過ぎんと申しているだけでしょ。 ここまでのコメント読んでると、痛いところを突かれたが認めたくない人々の | |
| yutakarlson | 2010/07/19 10:45 |
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宮崎駿「iPadは自慰行為そのもの」 「iナントカじゃ大切なものは手に入らない」―日本解体を頑なに信じる妄想老人の仲間か? ブログ名:「Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理」 こんにちは。宮崎さんのiPadに対する発言まったくいただけませんね。宮崎さんの年代の人たちにはもう少数派になりましたが、ある一定の共通したメンタリティーがあるようです。宮崎さん、どうせ、社会一般には疎いでしょうから、妄想癖をポジティブなほうに使い、漫画の世界で頑張ってください。余計なことに口を出して、自らを貶めるような行為は慎むべきと思います。このような、メンタリティーの妄想老人には、妄想をやめて現実に立ち返れないというのなら、後進に道を譲り政界からも、漫画の世界からも早く消え去っていただきいと思います。そのほうが世の中のためです。ここでは、書き足りません、詳細は是非私のブログを御覧になってください。 | |
| 一ファン | 2010/07/19 14:46 |
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僕は宮崎さんが「ipadは素晴らしい」なんて言ったらそれこそ興醒めだね。宮崎さんらしい正直な言葉で逆に安心する。宮崎さんの作品には詩情が溢れている。その詩情が見る者の心に響く。詩人が時流に阿るような転換をした時点で、その作家生命は絶たれる。宮崎さんには紙と鉛筆で髪を振り乱しながら自分流の創造性をどこまでも追及し貫いて欲しい。宮崎さんは職人だと思う。職人は頑固だ。その変わらぬ拘りの姿勢から生み出される作品が見たいというのは多くの人の共通する思いではないのだろうか。 | |
| 面白いな | 2010/07/19 14:58 |
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一人で撫で擦りながら興奮する図は自慰行為そのものじゃないかwこういう発想を持っていなかっただけに「さすがは天下の宮崎駿」と感心した。やはり凡人とは違うなぁ。これからipadを操作してる人を見たときに笑いをこらえるのが大変だw | |
| furi | 2010/07/19 17:48 |
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まあ全員生産者になったら、売れなくて困りますけどね。 | |
| pudding | 2010/07/22 11:56 |
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インタビュアーはiPadで文献を取り寄せることが出来ると言っているようなので | |
| 白夜のカラス | 2010/07/24 02:40 |
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極論すれば、本当のクリエーターなら、紙と鉛筆も自分で作りなさいってことになりかねないので、やや時間のムダ的な議論だと思っている。 ややズレるかもしれないが、今回の話を聞いて、かつてMP3が登場した時にSR氏を引っ張り出して、反MP3キャンペーンが起こったことを思い出した。 | |
| 結論 | 2010/08/19 12:54 |
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宮崎氏の言葉は、一定以上のクリエイティビティが必要とされる仕事(世の中の上流工程の仕事は殆どそうだと思うが)に就いている人なら、腹の底から理解できるものでしょう。 | |
| レオパルド・ゲッコー | 2010/11/23 00:52 |
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宮崎監督の言うことはわかるのですが、誰しも生産できる人になれるわけではありません。消費者であることに満足しているのであればそれにどうこう言う権利は誰にもないでしょう。 また、人間のやることというのは何であれ基本的に脳内世界を現実世界に表現することであって、鉛筆と紙を使うのとデジタル機器を使うのは単に手段の違いであって本質的には同じことでしょう。 | |
| オレオレ詐欺 | 2010/11/27 19:44 |
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おい、お前ら彼の言いたいことをちゃんと解釈しよう。 | |
| 間 | 2011/03/05 02:48 |
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宮崎「おい若造、飛行機のチケットの手配しとけよ 若造「はい、わかりました ピッピッ(iなんとかを操作)先生、予約しておきました」 宮崎「よし。出発するぞ・・・なんでそんなもの持ってる 若造「申し訳ありません、先生」 宮崎「ボクには・・・!紙とペンだけあればいい・・・!」 若造「さすがでございます、先生」 | |
| はっきりしてる◎ | 2011/04/22 12:11 |
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周りの顔色も見ずに、自分の言いたいことを堂々と発言する。 | |
| みず | 2011/04/22 22:16 |
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コメントで上がってるのを見て読みなおしましたが、 | |
| 山田遼司 | 2011/09/18 03:11 |
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生産者になりそこねている私です。笑 | |
| クリーム色 | 2012/05/26 00:02 |
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監督はネットに背を向けていても携帯電話は頻繁に使うそうですが | |
http://app.blogs.itmedia.co.jp/t/trackback/77444/24668617
- iナントカは生産的ではない(iPadがやってきた)
宮崎さんの意見ももっともな気がします。一部賛同、一部はそこまで悲観するようなことではない、と感じました。 「宮崎駿監督iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語る」 http://blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2010/07/ipad-ab70.html iPadに限らず、ネットの情報は直に得た情報に比べて「フワフワ」したものです。実体験がそこに繋がって、はじめてその情報を使って新たな表現出来るようになる。この意見には賛同します。 ただ、iPadはそ... - 電子書籍で困るのは iPad は見せびらかせても読んでる本が見せびらかせないこと。(Float World)
宮崎駿監督iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語る ぼくはこの間、iPad を予約した。もうすぐ届くのが本当に待ち遠しい。 で、こういう発言を聞くとカチンとくるわけだ。 ぼくはこの特集を直接読んではいないけれど。 確かにぼくにも見せびらかしたいと思う気持ちがないわけではない。 でも、こう言われたからといって記事書いてる人のように自己嫌悪を感じたりなんてしない。 ただ、あぁこういうことをいうひともいるんだなって。 ... - 情報をさがす苦労が自分の栄養となる(一般システムエンジニアの刻苦勉励)
宮崎駿監督iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語るについて私はと - 某老人はiなんとかの登場にうんざりしているようだ。 #nenet(ねねっとTechDiner)
某有名アニメ監督が誌面で言いたい放題しとります。 まぁ、キャラだからな。 欲しがりません、勝つまでは的な。 仕方ないといえば仕方ない。 ただ、ネタ元のITmediaさんに寄稿している 企画屋さんが卑屈になっていてかわいそうだ。 老人の書いてる文章、紙に、謝ってるかんじ。 文章は文章だし 別に小学校の昔まで回想して自戒する必要は無い希ガス。 老人の一言に悔い改め 別の仕事を見つけて立身出世。 とかじゃないなら、べつに自戒せんでもいいんじゃないか? とくにIT関連のコンサルさんならガジェッ... - 宮崎駿を正攻法で反論させて戴く。(あしはたはてな。)
http://blogs.itmedia.co.jp/yasusasaki/2010/07/ipad-ab70.html 結論から言えば、宮崎駿はスティーブ・ジョブズと対談してくれ。それで全てが済む。 ジブリの代表とPixarの代表の対談なんだから誰も止めないよ。 「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」という大人は、鉛筆と紙... - 宮崎駿、iPadについて語る。(NO APPLE, NO LIFE.)
さすがは、現代最高のアニメ作家。 普通の人が言っても「アタマの固いオヤジの戯言」にしか聞こえないことでも、宮崎駿が言うと、ハッとさせられる。 どんなにくだらないモノだろうが、どんな些細な事だろうが、すべてをメッセージに変えてしまう。それは、ある種の錬金術だ。 こういうのを、表現者の資質というんだろう。 以下、宮崎駿へのiPadに関するインタビュー記事の一部抜粋。 この一部だけを読んだだけでも、「メッセージを、伝える」ということが、抜群にうまいと感じる。 ITmedia 宮崎駿監督iPadについて「ぼ... - iPadについて厳しい話(BoundlessOcean)
こちらの記事でスタジオジブリの宮崎駿さんがiPadについて述べた記事の抜粋が記載... - 动画大师宫崎骏说那些 iPad 使用者的奇怪手势,感觉好像在自慰一样... (31 留言) (潮流科技)
分类: 平板电脑 这...希望这是从日文翻译成英文过程中的误解呀!那个标题不是重点,主要是说宫崎骏在接受媒体访问的时候,他本人表达了对 iPad 这样科技玩具的冷感,过去他也曾表示过,他自己不常看电视... - とある出版業出身者のつぶやき(事務局だより)
こんばんは、オルタナばんちょ~です。 7/16早朝に配信された ITmedia - 「消費で稼ぐヤツは悪党で、生産で稼げないヤツは能無しだ」(mojigumi)
宮崎駿監督iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語る というブログが話題になってる様子。 宮崎駿が世捨て人のポルコロッソのままだったなんて、未だに…。... - ものづくり(ピリオドの彼方に)
宮崎駿監督iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語るってのを読んで、まっとうなことを言っているな、と。 - 『ぼくには、鉛筆と紙があればいい』(I know.)
宮崎駿監督 iPadについて「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」と語る まさに「妙な手つきで」 i ナントカ(電話の方)をさすっていたときにこの記事が目に留まった。 記事中の引用部分(つまり宮崎駿による文章)だけを読んで、おー一理あるな、とか、ジジイの戯言かよ、とかで済ませてしまうと、まさに「上前」だけはねることになってしまう。それでは彼の思うツボである。ということで、仕事のついでに『熱風』が置いてある書店まで足を運んだ。「世界に対して、自分で出かけていっ」たのである。出かけた先といえば、まったくもっ... - 『ぼくには、鉛筆と紙があればいい』(I know.)
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