来る12月2日の米国東時間18時より第2回プログラミングチャレンジというものが開催されます。
48時間内にあるプログラミングの課題を解いてもらって、最も良いソリューションに賞金を与えるというものです。
日本人には英語の壁があってなかなか大変ですが、プログラミングに腕と自信のあるかたは参加歓迎します。
ちなみに今回の賞金は公開されていませんが、前回第1回目の時には$3,500ということでした。
おおよその目安になるかと思います。
個人の小遣い稼ぎとしては結構な額ではないかと思います。
ついでですが、Globalsは、様々なプログラミング言語から使用できるようにしようとの計画があります。
最初のバージョンは、Javaのみの対応でしたが、最近リリースされたバージョンではNode.jsというJavascript環境への対応も行いました。
Webアプリケーションを経験されている方であれば、何らかの形でJavascriptでのプログラミング記述の経験はあると思いますので、裾野が広がることを期待しての対応です。
ちなみにNode.jsの説明は以下のサイトの説明がわかりやすいと思います。
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