なかなか面白い議論になってると思います。
それでも出版社が「生き残る」としたら
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-9fd2.html
「紙の本」の将来
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-b3e8.html#more
現状を条件にした仮説的な推論なので、その範囲で議論すれば興味深いアイデアも出てくるんじゃないでしょうか。すぐにでも具現化する「現実」の描写と考えてしまう人や、たんに出版の現在に批判を許したくない感情論は、あまりいい議論にならない感じがします。
Special
- PR -オルタナティブ・ブログは、専門スタッフにより、企画・構成されています。入力頂いた内容は、アイティメディアの他、オルタナティブ・ブログ、及び本記事執筆会社に提供されます。

富士通元社長の山本卓眞氏が残した次代へのメッセージ
Facebook就活はもう古い?
東北をコットンの生産地としてブランディングしたい──リー・ジャパン・細川取締役
東北から始まるイノベーション
貧困国の雇用を創出する印刷屋、丸吉日新堂印刷の挑戦