ICT/IoT、ドローンなどを活用した地方創生や次世代人材育成に取り組んでいます。

森戸 裕一

森戸 裕一

総務省 地域情報化アドバイザー、内閣官房 シェアリングエコノミー伝道師、サイバー大学 教授、名古屋大学 客員教授。全国の自治体や公的機関、中小企業基盤整備機構機構などでICT/IoT活用、次世代人材育成などをテーマに講演させていただいています。また、日本マイクロソフト、日本ヒューレット・パッカード、富士通、ソフトバンク、ゼロックス、リコージャパンなどのイベントで基調講演などをさせていただいています。情報化による組織・地域活性化についての内容やインターネットビジネスシェアリングエコノミー関連を得意としています。

プロフィール

2001年より全国47都道府県で中小・中堅企業のICT/IoTの活用、次世代人材育成のポイント解説、シェアリングエコノミーなどの講演やセミナーを実施。累計セミナー実施回数は3,000回を超える。地方自治体・中小・中堅企業の経営者を中心に大きな支持を受け、現在は全国の地方創生や多くのベンチャー企業の新規事業開発などの支援を行う。NPO活動としては次世代人材育成、シニアネットサポート、地域活性化支援などを行っている。著書としては「人と組織が動く中小企業のIT経営」「成長企業のためのワークスタイル変革教本」などがある。

サイバー大学(Cyber University) -教授-、名古屋大学 (Nagoya University )-客員教授-、ネットショップ能力認定機構(ACIR)-理事・事務局長-、一般社団法人日本中小企業情報化支援協議会(JASISA)-代表理事-、NPO法人学生ネットワークWAN-理事長-、ナレッジネットワーク株式会社-代表取締役社長-、独立行政法人中小企業基盤整備機構 -販路開拓支援アドバイザー、総務省 -地域情報化支援アドバイザー-、内閣官房 -シェアリングエコノミー伝道師-、一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)-認定インストラクター-