先日ご紹介した Silverlight について、本日(現地4/30)から始まっている MIX07 で発表がありました。追加情報としては、Silverlight 1.1 が .NET プログラミングをサポートするということと、合わせて発表された DLR(Dynamic Language Runtime)では 従来の IronPython に加えて IronRuby などの動的言語がサポートされることなどがあります。
Silverlight については、珍しく(?) TechCrunch に好意的に取り上げられていますので、ご覧ください。
ちなみに、新たに公開された Silverlight 1.0 Beta では、先のサンプルは動きません^_^; 追って色々ご紹介しますので、しばしお待ちください。
Special
- PR -| NAKA@情報インフラ24時 | 2007/05/02 03:50 |
|
ITproにあったFlashとの違いに関する開発者からみた視点が興味深かったです。これって、つまりFlashよりもビジネスに適しているってことなんでしょうか。 「これは,どちらがが良いという問題ではなく,位置付けの問題だろう。 WPFはきっちりとした大きなプロジェクトを作るのに向いていて,Flashは一人でもできるような小規模なプロジェクトに向いている。あとは慣れの問題だ。結局は,どちらかに偏ることなく,用途に応じて使い分けることが大切ではないか。マネジメントの立場からすると, WPFのほうがプロジェクト運営はしやすいが,現場ではまだFlashのほうが人気がある。」 | |
| mohno | 2007/05/02 09:34 |
|
コメントありがとうございます。 | |

富士通元社長の山本卓眞氏が残した次代へのメッセージ
Facebook就活はもう古い?
東北をコットンの生産地としてブランディングしたい──リー・ジャパン・細川取締役
東北から始まるイノベーション
貧困国の雇用を創出する印刷屋、丸吉日新堂印刷の挑戦