
恒例の Seasar Conference 2009 Autumn を9月12日におこなう。今年は、年内に3回おこなうこととなった。3ヶ月おきという、ショートスパンでの開催。関係者各位の協力が無ければ、なかなか難しい。感謝。
Seasar Conference 2009 Autumn では、いつもの通り、スピーカーを公募している。ついては、以下の公募をする。いずれも、8月末日で締め切らせていただくが、応募数次第では、それよりも前に締め切らせていただくので、お早めにお願いいしたい。
Seasar2事例発表
御社にあるSeasar2を使った開発の事例を発表しませんか? 作成したソフトウェア、システムの概要や、プロジェクト体制、開発時に工夫した点などを、「事例」として共有し、Seasar2の活用を促進していきましょう! 「sc2009autumn-entry@seasarfoundation.org」へ、サブジェクトに「事例発表希望」とご記入の上、以下の内容を記入し、送信してください。
- 会社名
- 発表者名
- タイトル
- 概要
プロダクト・スピーカー
OSSにまつわる個人、および団体の皆様も、ご自身のOSSプロダクトや、お薦めしたいOSSプロダクトについて、お話ししてみませんか?
「sc2009autumn-entry@seasarfoundation.org」へ、サブジェクトに「スピーカー希望」とご記入の上、以下の内容を記入し、送信してください。また、Seasarプロジェクトなど、Seasarファウンデーション傘下のプロダクトを優先させていただきます。
- 所属団体名
- 発表者名
- タイトル
- 概要
- 前程となる知識
ライトニングトークス
ライトニングトークスを今回も行います。たった5分に思いを詰めて、お話ししてみませんか?「sc2009autumn-entry@seasarfoundation.org」へ、サブジェクトに「ライトニングトークス希望」とご記入の上、以下の内容を記入し、送信してください。
- 所属団体名
- 発表者名
- タイトル
そんな中、Seasarの英訳ページを作成していたり、オルタナブロガーでもある小沢さんの「日本発DIコンテナSeasar、さよならかな?」という、エントリを見かけた。小沢さんのエントリは、ある意味「中の人」の発言だが、僕の見解は違う。実際は、iSIDさんがメンテナンスをしてくださっていたりするし、コミッターと、ユーザのコミュニティも存在する。大手企業の基幹システムに使われていることもあり、「さよなら」はできない状況だとおもう。しかしながら、ファウンデーションの努力としては、足りない点も多くあると思うので、小沢さんの指摘も分からないこともない。参考にさせて頂き、今後の励みにしたい。
Special
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- Seasarファウンデーション(10件)
- アプリケーション(10件)
- イベント(21件)
- ソーシャルエンタープライズ(5件)
- テクノロジー(19件)
- ハードウェア(3件)
- ビジネス(13件)
- 社会(27件)
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