「名前.姓.name」の転送サービスがスタート、という記事をアップするとき、検証用に自分のアドレスも取ってみました。
koya.matsuo.nameにアクセスすると、このブログにリダイレクトされます。メール転送もできて、Technoratiで使われているOpenIDも同じ管理パスワードでアクセスできます。
登録は実に簡単で、転送サービスとしてもけっこう手軽なんですが、どういう人が使うのかはちょっと疑問だったりします。登録の敷居が低い分、簡単に偽装できそうですしね。
個人名が分かっている場合には、とりあえずその名前.nameでアクセスして調べようとして、悪意のあるサイトに誘導されることもあるかも。
偽名.nameになっちゃったりして……。
以上、本名の松尾でした。
Special
- PR -| mohno | 2007/02/26 07:56 |
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.name は、もっとも普及度の遅かった新gTLDですね。:-) | |
| koya | 2007/02/26 17:17 |
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最も普及度が遅かった、ですか……。たしかにITmediaのニュースでもほとんど取り上げられていませんね(話題になる要素がない)。ビジネスのドメインとしては使いにくいということもあるのでしょうかね。 | |
| mohno | 2007/02/26 18:14 |
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> 最も普及度が遅かった | |
http://app.blogs.itmedia.co.jp/t/trackback/77444/6815696
- shinsuke.kishimoto.name(たまご915のIT道中膝栗毛)
ITmedia News:「名前.姓.name」の転送サービスがスタート本名.n
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