後で詳しい説明を投稿するとして、まずは短信。すでにeWeekの先行記事やその翻訳版でご存知の方も多いかもしれませんが、かつて、Turbo PascalやTurbo Cなどの製品で開発者に親しまれてきたTurboブランドを復活させ、Turbo C++、Turbo Delphi、Turbo Delphi .NET、Turbo C#をリリースします。発表詳細原文はこちら。
英語ですが、turboexplorer.com というサイトを立ち上げ、Turboの概要を掲載しています。Turbo Explorerというのは、無償版のTurbo製品です。新しい事業体の発表以前に、製品計画を発表するというかたちになってしまいましたが、会社の方向性はだんだん見えるようになってきているのではないかと思います。
詳しくはのちほど。
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- turbo復活(blog-mnagaku's BLOG-IGDA Japan chapter)
短信 - Turboブランド復活します引用:かつて、Turbo PascalやTurbo Cなどの製品で開発者に親しまれてきたTurboブランドを復活させ、Turbo C++、Turbo Delphi、Turbo Delphi .NET、Turbo C#をリリースします。Turbo C++は、builderの系譜と考えて良いのかなあ?...

藤井 等
ボーランドの開発ツール事業分離発表を受け、数年ぶりにマーケティングに復帰し、2009年からは日本法人代表へ。
仕事に関連したソフトウェア開発やマーケティング、ビジネスに関する話題、週末には音楽の話題を。
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