IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

OpenStack海外動向 > 第20回 OpenStackコンピュートの新機能について:Novaアップデートより

»

私が編集支援しているCTC教育サービスもコラム「OpenStack海外動向」第20回「 OpenStackコンピュートの新機能について:Novaアップデートより」が公開されました。

興味がある方はご覧ください。

###

こんにちはー。野田貴子です。今回は海外で公開されているOpenStack関係のコラムを意訳します。英語が苦手な方にとっては、日本語で要約版があると助かるのではないかと考え、日本語訳したものをご紹介いたします。
興味がある方はご参考ください。海外動向を理解する上での参考になれば幸いです。
###

Matt Riedemann氏とMelanie Witt氏が、今回のリリースの新機能と次回のリリースで期待することについて語りました。

最近開催されたバンクーバーサミットにて、OpenStackのプロジェクトチームリーダー(PTL)とコアチームメンバーが自分たちの管理するOpenStackプロジェクトの更新内容や、今回のリリースの新機能、次のリリースで期待すること、そしてロードマップへの参加方法について説明しました。

スーパーユーザーはこれらの動画の要約を以下に用意しましたが、OpenStack FoundationのYouTubeチャンネルで視聴することもできます。

テーマ

OpenStackのコンピュートサービスであるNovaです。このプロジェクトの目的は、ベアメタル、仮想マシン、コンテナといったコンピュートリソースに対する、大幅にスケーラブルで、オンデマンドで、セルフサービスであるアクセスを提供するサービスや関連ライブラリを実装することです。最も古いOpenStackプロジェクトの1つであるNovaは183名のコントリビューターを抱えており、最新のユーザー調査によると、OpenStackユーザーの98%に導入されています。

この続きは以下をご覧ください
https://www.school.ctc-g.co.jp/columns/noda2/noda220.html

Comment(0)

コメント

コメントを投稿する