IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

「セキュリティ対策はどこまで実施すれば良いのか?」

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私が編集支援している向坊敦氏の【セキュリティコラム(標的型攻撃対策編)】の最新号がディーアイエスソリューションで公開されました。

第2回「セキュリティ対策はどこまで実施すれば良いのか?」

興味がある方はご覧ください。
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前回のコラムに記載しましたが、現在、サイバー攻撃する側が分業されており、高度な攻撃を比較的簡単に実施できるようになっています。そのため、攻撃にあう企業が増加し、経営に深刻な影響を与えるインシデントが多く発生するようになってきました。しかしながら、「セキュリティ対策が必要なのはわかっているけど、100%防げるわけではなく対策してもキリがない。」と感じていらっしゃる方も多いと思います。そのような状況の中で企業はどこまでセキュリティ対策を行えば良いのでしょうか?今回はこの「どこまで実施すべきか」という点について書いてみたいと思います。

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.si-jirei.jp/2017/12/07/%e5%90%91%e5%9d%8a%e6%95%a6%e3%81%ae%e3%80%90%e3%82%bb%e3%82%ad%e3%83%a5%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a0%e6%a8%99%e7%9a%84%e5%9e%8b%e6%94%bb%e6%92%83%e5%af%be%e7%ad%96%e7%b7%a8-2/


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