職場での受動喫煙をなくすため、事業者が禁煙を義務とすべきとする動きがあるようです。
そのこと自身の是非は専門家や喫煙者、非喫煙者がしかるべき場所と方法で意見を出しあうことが大切と思いますのでこちらのエントリでは述べません。しかしながら1点、関連して気になっていることがあります。
セミナーや研修に行くとよく「タバコは1階で」という案内を聞くことがあります。「トイレは出て左に」というような案内も聞きます。それと違って「非常階段は後方の」という説明は聞く会場や事業者と、そうでないところがはっきりわかれているように思います。個人の感覚ですが、外資系IT企業は確実に説明してくれるような気がします。
もちろん私にはセミナーや研修以外に初めて行く場所で非常階段の場所を質問するようなゴルゴ13のような習慣はありません。しかし「非常階段は」という聞き慣れないフレーズから上のようなことに注意を払うようになりました。やはりリスクに敏感な外資企業の習慣なのでしょうか。あの時間になるとついつい飛行機の避難器具の説明タイムを連想してしまいます。
Special
- PR -| 方波見 豊 | 2010/02/23 14:50 |
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山口さま 確かに!! メモメモ(うちのセミナーでは、言ってない気がします。反省します。) | |
| yohei | 2010/02/23 22:16 |
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方波見さん、コメントありがとうございます。 | |
| 方波見 豊 | 2010/02/24 02:12 |
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山口さま 確かに@溜池山王エリア :) | |
| eis | 2010/02/27 09:44 |
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山口様 初めて伺ったiDC、ラックの場所、作業場所、トイレ、喫煙所、自販機、休憩ルーム、無線LANなどの説明を受けましたが、非常口の説明は無かったような・・・、今考えると危険かも。。。 | |
| yohei | 2010/03/04 01:13 |
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eisさん、コメントありがとうございます。 | |

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