岩永さんも書かれているのですが、びっくりするくらいの高齢者が、戸籍上は存在していたようですね。大阪市には、120歳以上が5,125人という、びっくりするような報告がされています。
152歳というと1858年生まれで、Wikipediaを見てみると、福沢諭吉が蘭学塾(のちの慶應義塾)を創立した年だそうです。え?そんな年に生まれた人が生きてるの?っと、驚いてしまいますよね。
大阪市って、どんだけ高齢社会やねん、と突っ込まれてしまいそうですが、これはかなり深刻な問題だと思います。システムの問題だと説明しているようですが、システムはコンピュータシステムの問題もありますが、仕組みという意味でのシステム、そして岩永さんか書かれているように、業務フローの見直しも必要です。
民間企業ではあり得ないし、あってはいけない問題だと思うのですが、やはりお役所(と言いたくなる)の仕事って、と感じている今日この頃です。
Special
- PR -| 新倉 茂彦 | 2010/08/26 15:13 |
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(・・?) えっ・・・ホントですか! | |
| ooki | 2010/08/26 15:19 |
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>新倉さん | |
| Ganesha | 2010/08/26 15:31 |
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戸籍制度は、住民登録以上に追跡が困難ですから。 | |
| ooki | 2010/08/26 15:51 |
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>Ganeshaさん | |
| いわなが | 2010/08/26 19:49 |
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大木さん、トラバありがとうございます。 | |
| ooki | 2010/08/27 18:20 |
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>いわながさん | |


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