Twitterでビジネスのアポイントを取ったり、ご連絡をいただいたり。飲み会のお誘いもあれば、今回は執筆の取材のアポイントをお願いしたこともありました。メールアドレスを知らなくても連絡を取り合えます。
では、Twitterで議論できるものでしょうか。
先日、サカタカツミさんと、中小企業の女性採用について意見交換をしていました。ま、お互い方向性は合っているので議論ということにはならないわけですが。ただ、やり取りしているうちに、ここだけで意見交換しているのはもったいないと思い始め、Ustreamで対談させていただくことにしました。他にも何名か参加いただき、7/15の18時くらいから始める予定です。
Twitterで感情的に議論するのは問題外ですが(メールも同じですね)、そこだけでクローズさせるのは難しいこと。むしろ発展的な議論であれば、Ustreamに持ち込むほうが面白そうですよね。
今後の議論のあり方を、模索している今日この頃です。
Special
- PR -| 中村昭典 | 2010/06/29 11:15 |
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地方に住んでいる以上、物理的な限界というのがあって、どんなに魅力的なイベントがあっても生で参加できる機会は限られてしまうのですが、Ustなどを使えば間接的にでも参加できるというのは実にありがたいと思います。 | |
| ooki | 2010/06/30 09:34 |
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>中村さん 当日は、よろしくお願いいたします! | |

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