僕自身がEメールを使うようになって、15年ちょっとだと思うんですよね、たしか。僕が最初に使ったプロバイダーはリクルート。だから、当時のメールアドレスは@r.recruit.co.jpだったように記憶しています。一番手頃だったんですよね、当時は。
ただ、その頃は毎日メールを書くなんてことはなかったですし、仕事に至ってはもっと書くことはなかったです。毎日メールを書くようになったのって、たぶん98年?99年?くらいだったかな、と記憶しています、おぼろげですけど。
というところで、最近メールの文章に対する懸念の声を聴くことが増えています。
「確認中です」
こんな言葉を聞くようになったのは、メールが普及してからではないでしょうか。それまでは「確認します」か、「確認しました」のいずれかだったように思います。
メールを出すことが仕事になっていたり、メールを書いたから自分の作業は完了、なんて考える人がいるんですよね。
でも、メールはコミュニケーションのツールの一つでしかないわけですし、電話でも良いし、対面で話すこともできる。でも、なぜかメールで終わらせる人も少なくないように感じます。
Eメールの書き方って、どこで習得すべきなんでしょう?会社に入ってから研修で?それとも、学校で?学校だとするなら、大学?高校?それとも親?僕自身、正直言って自分で納得しきれる回答がないんです。どなたか、ご意見・アドバイスいただければ幸いです。
Special
- PR -| jason | 2009/07/15 10:50 |
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メールはコミュニケーションの手段の一つとして、勉強しにくいと思います。 | |
| ooki | 2009/07/16 08:42 |
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>jasonさん | |
| jason | 2009/07/16 11:26 |
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>ookiさん | |
http://app.blogs.itmedia.co.jp/t/trackback/77444/20583773
- ITリテラシーが低いこと≠無作法(実践!SixDegree)
大木さんの【ご意見ください】Eメールの書き方、どこで勉強すべき?を読んで、一言二


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