Steve Jobsの訃報が伝えられて1週間。IT業界のみならず世界中で多くの人が、Jobsとの別れを惜しみました。インフォテリアでも、古くからのJobs信者であるCTOの北原をはじめ多くのメンバーがこの悲報に心を痛めました。そして、Steve Jobsが夢見たことに、これからも少しでも貢献して行こうと気持ちを新たにしています。
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秋分を過ぎ、気候はにわかに秋めいてきました。秋と言えば、「読書の秋」、「食欲の秋」、「スポーツの秋」、などさまざま言われますが、なかなか意識しないと出来ないのが「スポーツ」でしょうか。そんな中、この週末にIT企業が集まって行うスポーツ&チャリティのイベント「NIPPON ITチャリティ駅伝」が開催され、インフォテリアもプラチナスポンサーとして参加します。
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東日本大地震の後、首都圏でどのくらいの企業が、社員の安心・安全を確保しながら、企業活動を維持できたでしょうか?
私の周りでは、「会社にいかないと仕事にならない」として、通常勤務を続けざるを得なかった企業も少なくありません。対面業務の少ない内勤系や開 発系の部門でも「PC持ち出し禁止」「自宅から会社への接続禁止」などのために、出社せざるを得なかったという話もいくつも聞きました。
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「ソーシャル・ネットワーク」という映画がきっかけかどうかわかりませんが、国内でにわかにFacebook(フェ
イスブック)が注目を浴び始めています。私自身は、Twitterを始めた2007年頃にFacebookにも登録しましたが、それから長い間海外の友人
とのネットワークで、日本ではIT業界内の一部の人としか繋がっていませんでした。それが、今年になってから、毎日のように友達リクエストが来るのです。
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「iPad magic」を知ってますか?
「iPad magic」とは、3,000,000人以上(字幕版など含む)の人が観て世界中で話題になった、YouTube動画 - 銀座Apple Storeの前で撮影されたiPadを使ったマジックです。
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新年、2011年となりました。
干支で言えば、卯年です。
実は、私は1963年の卯年生まれで、今年4回目の年男となりました。
同級生も卯年生まれの年男・年女ということで、年賀状に「飛躍の年」「跳躍の年」と書いてくる人が多くいました。そこで、さて、実際飛躍の年となるのかどうか?自分のこれまでの年男の年を振り返ってみました。
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昨日、ブログで案内した青学での公開講座ですが、NTVPの村口さんに加えて、「起業のファイナンス 〜 ベンチャーにとって一番大切なこと」の著者であり、isologueという有名ブログのブロガーであり、しかも日本で一番ベンチャー起業に熱意をもっている公認会計士(と私が思う:)の磯崎哲也さんに第2限で講義いただくこととなりました。
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右のグラフを見てください。2000年以降のIPO(Initial Public Offering:新規株式公開)社数の推移です。
2007年まで毎年100超で推移していたIPOの数が、昨年は20社を切るまでになりました。ドットコムバブルが崩壊しIPO不調と言われた2003年、2004年ですら120社を超えるIPOがあったのですから、まさに激減と言えるでしょう。また、今日の「新興市場、カネ詰まりで壊死寸前」という記事にもあるように、新興市場自体の冷え込みによってIPOをExit(出口)として狙うベンチャーキャピタル(VC)の投資も難しくなり、ベンチャー企業の資金調達も厳しさを増しています。
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先週10月21日に、iPhone用カレンダーアプリ「SnapCal」(スナップカル)の記者会見を行い、同日に提供を開始しました。おかげさまで、すぐに実際に使ってみた詳しいレビュー記事やブログも出ています(下記)。記者会見にかけつけてくれたEvernote社CEOのPhil Libinも「カレンダーは、Evernoteユーザーから一番連携を求められていたアプリで、SnapCalが世界で最初のカレンダーとなる。実際の連携デモを見て感銘した。」と語ってくれました。
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10月7日の日本経済新聞朝刊「交遊抄」に、私の人生の師匠の一人である堀場製作所創業者の堀場雅夫さんとの交遊について掲載いただきました。最近は、ツイッターの 140文字制限で文を短くまとめることにはだいぶ慣れているのですが、最初に書いた原稿は、規定の文字数の3倍ほどの分量になってしまいました。そこから削りに削って、あの内容にまとまった次第です。
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富士通元社長の山本卓眞氏が残した次代へのメッセージ
Facebook就活はもう古い?
東北をコットンの生産地としてブランディングしたい──リー・ジャパン・細川取締役
東北から始まるイノベーション
貧困国の雇用を創出する印刷屋、丸吉日新堂印刷の挑戦