どんどん出てくるIT業界の新トレンドを乗りこなし末長くエンジニアをやっていきましょう。

2番・セカンド土井 背番号 "6"

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オルタナブログ6周年おめでとうございます!

番長の宿題”6”に関するエピソード、なぜかとっさに背番号”6”の土井選手が頭に浮かびました。我々40超のおやじにとって子供とときの憧れといえば野球選手、そして読売巨人軍。昭和40年代の巨人V9時代をセカンドというポジションから着実に支えたのがこの土井選手、華やかな王、長嶋に比べると地味な感じは否定できないが、玄人好みの守備やバッティングはエンジニアの私にとってはむしろ憧れでもある。特に1969年の日本シリーズでの本塁突入の走塁は有名である。(といっても私はこの時点でまだ3歳だったので後で知ったことですが)

http://blogs.yahoo.co.jp/gqsmj852/21220671.html

ということで私の”6”は巨人の名セカンド 土井選手でした。ばんちょーはきっと知らないでしょう。

Comment(3)

コメント

「知らないでしょう」と言われるとクヤシーので、調べてみました。
カメラのドイのCMに出ていた方ですね、(たぶん)知ってる!
野球もオルタナも、長嶋さんのような華やかな活躍をする人が好きな人もいるし、職人芸が光る人を応援する人もいる、それが面白いところですねえ。

おそのい

調べていただいたんですね~
さすがです。そうですねカメラのドイも出てました。

小薗井さん
野球が好きな父と子供のころ毎晩プロ野球を見ていました。父に「誰のファン?」と聞かれて、「土井!」と答えたら、「子供なのにまた、えらい玄人好みの選手が好きなんだなぁ」とびっくりされたことを今でもよく覚えています。理由はわからないけど、王でも長嶋でもなく、土井だったのですよ。訃報を聞いたときは子供のころの思い出がひとつなくなった寂しい気持ちがしました。

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