先日、早稲田でフランスでの日本マンガ受容についての発表をされたジャン=マリ・ブイスー氏をお招きして、急きょ小規模な講演を行うことになりました。ただし、明日!←今日!!
学習院大学 夏目房之介ゼミ主催 ジャン=マリ・ブイスー氏講演
「日本の歴史的トラウマとSFマンガ(終末、メカ、サイバーパンク、サイボーグ) -ガイジンの視線からー」(逐次通訳)
A gaijin view about how the traumas resulting from Japanese history since 1853 reflect in several manga genres (postapocalyptic, mecha, cyberpunk, cyborg).
講師:ジャン=マリ・ブイスー(パリ政治学院、国際研究調査センター長)
期日 2010年3月3日(水) 午後6~8時
場所 学習院大学 西1-210教室 http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html
入場無料 参加申込不要
ブイスー氏情報
Special
- PR -| makuta | 2010/03/03 12:26 |
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どうも、初めて書き込みします。いつも夏目さんの言葉は参考にさせていただいてます。 これが成立すればエロ漫画はもとより、一般のマンガまで、あるいはそれ以外のあらゆる表現媒体が被害をうけること必死です。それでいて得るものはない。 | |
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