いやいやSMではありません。伝奇です。
昨夜の講習会では単勾八法のうち、式一~三を習いました。そこで李先生いわく、単勾式の動きは燕だが、腕は双頭の蛇である。背中は亀である。蛇は鋭く素早く動き、亀は安定して長生きであるが、八卦掌ではその両方を同時に実現しなければいけない・・・・・・。
ナルホドーと、拝聴しつつ「う~ん、蛇と亀の合体! そりゃ、先生、玄武じゃないですか! つか、この瞬間、八卦掌がヒンドゥーの神話と繋がちゃった!」などと妄想していたら、八戒さんが同じことを伝奇小説的にブログで解説してました。しかも秀逸なオチ付き(笑
http://d.hatena.ne.jp/nomurahideto/20100126/p4
Special
- PR -| 八戒 | 2010/01/27 12:37 |
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あ、そうか。確かにインドまでつながりますね。やはり達摩が伝えただけのことはありますw | |
| 八戒 | 2010/01/27 12:40 |
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考えてみたら、単換掌は「花」をかくす回転、「蛇」のような手、「縄」をよる足と、ばっちりですね(^o^) | |
| ふーじぃ | 2010/01/27 14:07 |
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そうかあ、団鬼六先生は東洋の神秘だったんだ! | |
| eggの黄味 | 2010/01/28 00:47 |
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隠れて覗いた、団鬼六の本に、亀甲縛りと、蛇縄って~のがあって、オッパいが痛そうで・・・・ | |
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