月刊アスキードットPCという雑誌の09年2月号、「私のデジタル履歴書34」で取材記事掲載。カラーで3ページ。ちょうど仕事場のデスクトップが遅くて使えなくなっちゃって、「次は今使ってるレッツノートの新しいのを買うと思います」とかいって記事になってたんだけど、実際は別のにしました。まだ箱も開けてないけど。
記事内で「担当編集者がパソコンにはまって、最初はPC98を借りて『手塚治虫はどこにいる』を書いた」と話してますが、そんときの担当編集者ってフリーの小形克弘氏で、PC貸してくれたのは、今もアスキーにいる遠藤氏なんだよね。いい忘れてしまった。
風邪ひきました。ノド痛いです。仕事はまだあるし、年末ばったり行くかもしれん。びえー。
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